先ほど、ご回答いただきましたお二人の方、本当に申し訳ありません。 わかったふりしてベストアンサー選びやがって!自分! こちらの質問です。

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補足

決して冗談などではなく、本当にわからないのです。 回転している物体を見れば、必ずどの面も見えると思うのです。 ここのどこに考え違いがあるのでしょうか?

バスケットボール | 天文、宇宙271閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さまの方を混乱させてしまい、本当に申し訳ありませんでした。 こちらの方のご回答で、やっと絵面が頭の中でイメージすることができました。 こんなバカめのために、お手数をおかけしてしまうご回答と、ご返信の数々を頂戴しまして、ありがとうございました。

お礼日時:1/15 17:40

その他の回答(8件)

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あなたが添付しているその絵をよく見てください。 月は常に同じ面を地球に向けていますよね? そして描かれている月は全部向きが違いますよね? 月が自転しているとはそういうことです。 月が自転していなければ、いろんな面を地球に見せることになります。

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月の公転周期は約27.3日かけて地球の周りを回る。自転の周期も同じく約27.3日。同じスピードで回るから同じ面しか見えない。

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ご回答ありがとうございます。 図のようなイメージで考えてみました。 地球を大きな歯車と考えて、その歯車を別の歯車を介して小さな歯車(月)を回しているような。 その別の歯車こそ常に一定の方向同士を合わせるように、27.3日に合わせた比率になっているような感じで。 うゎぁ!またごんがらがってきたぁ!(^_^;

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遊園地のコーヒーカップ想像してください。 コーヒーカップの中心の柱が地球、回転する(自転)コーヒーカップの中にいる自分が月。ゆっくり周る地面が公転。 コーヒーカップの地面は柱を中心にゆっくり1周(公転)しますがコーヒーカップ自体を一切回さないでいると質問者さんは柱向いたり外側向いたりしますよね?(外向いた時が地球から月の裏面が見えた時) 逆にコーヒーカップ自体が公転速度に対して速すぎるとこれまた外側向いたりします。 しかし、このコーヒーカップをある特定の速度で回転させると常に柱を向いた状態になります。 そのちょうどいいある速度で月は自転しているので常に同じ面が向いている。 とそういう事ですがいかがでしょうか?

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ご回答ありがとうございます。 コーヒーカップの例えで、なんとなくイメージが湧いてきたのですが、まだ完全にピンときていません。 地球の自転に対して、月の自転が偶然にも完全に一致したタイミング(常に表面を見せている)で公転を続けているという解釈でも、まだ間違えていますか?

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部屋の中央にバスケットボールを置き、地球とします。 あなたは、「自転しない月」を演じます。 「自転していない」ので「壁の一箇所」を見ながらバスケットボールの周りを1周します。 バスケットボール(地球)にあなたの後頭部を見られずに回れましたか?

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お話の流れに入って行けなくて申し訳ないのですが、私は太陽系が出来ている関係を今まで誰も想像した事がない状態だと思っています。 太陽が最初から熱の塊であって、惑星がこれから飛び出た物質で出来たのです。 地球が出来る過程で物質が集まって来る時に、最終的にこれともう一つ大きな塊が残って、それが地球に衝突して月になったのです。 月はもっと地球に近かったので、その地球に面した方に重さがやや傾いた為に同じ面をこちらに向けているのです。 それで太陽系の出来方ですが、その前に銀河系と言うのは、ここにある天の川銀河だけです。 昔から天の川が見えていて、これが恒星の集まった集団である事が分かったのは可なり後の事です。 そして宇宙の範囲はこれ位だと思っていて、その幅が10万光年だという事で、その頃私は宇宙は大きいものだと思ってました。 ところがアンドロメダ星雲と昔は言われていて、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようになって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで今の科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に物質が大量に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 そしてコンピューターでシュミレーションした映像を描き、浮いている全体の物質を回転させているので、誰も疑いを持ってません。 しかし厳密に細かく見ると、物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 そして惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 課題が月でした。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13244745748 なお上のURLの中でV838に付いて載せてました。 恒星の中で核融合が起こっているのは、周りの方に膜状に起こった方法を考えたのです。 こうした事でこの膜状態が破れる事で外に飛ばして惑星が出来ます。 こう考えていた折にV838の超新星の爆発がインターネットに載りました。 私は最初これを目にした時赤い目の玉に見えて、ビックリして閉じた程です。 しかし考え直せば、これこそ私が思っていた恒星の中で膜状に核融合が出来ていた状態があったから起こったと思ったものでした。 それで再度それを開き直して見たものです。 ところが未だにそうですが、科学界ではこれが爆発物が飛んでいるのではなくて、そこに元からあった物質に光が当たって光っているだけだと言うのです。 それはトンでもない発想です。 科学的にもこういう現象で解釈出来る場面がないとして上で説明した訳です。 自転車でサーチライトして、前に何かが立っているとその向こうに陰が写って、進む毎に陰が大きくなる事はあります。 しかし陰でもない実物の物が大きくなるのは、どんな現象でも上のように解釈は出来ません。 これは飛び出た物質が遠ざかって行って、元の恒星の光が当たっているものです。

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