無断キャンセルを繰り返す人の心理について

家族関係の悩み | 消費者問題237閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました。 夫は生活の乱れから出社出来ず、会社をクビになりました。 近そうでしたのでこちらを選ばせて頂きます。 どちらの回答も大変参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:1/26 14:53

その他の回答(1件)

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ちょっと違う形になりますが、バイトのシフトなどで、当日ドタキャンを繰り返す人の心理に近いかもしれません。 例えば、一週間ごとにシフトの希望を出せる職場だったとして、Wワークの人などで日中の仕事が押して、夜からの副業的バイトに間に合わず、当日ドタキャンをたとしましょう。 普通なら、一週間ごとに希望を出せるんだから、翌週にその曜日は忙しくて、また間に合わないかもしれないと思って、出勤希望を出すことを控えるかと思います。 でも、そういう人って、翌週も変わらずに出勤希望を出すんですよ。 仕事をドタキャンするやつに限って、ドタキャンしても平気で次も週5とか6で入れてくるんですよね。 私なら、その日に用事が入る可能性が1%でもあれば、希望は出しません。穴を開けることが申し訳なくて。 でも、ドタキャンを平気でする奴は、逆にその日に用事があって来れない日でも、その用事が無くなった時のために、一応キープしておくって感覚らしいんですよ。 だから、来れない可能性が99%でもシフトを入れるんですよ。 それには、そんなことをしても誰からも怒られない環境があるからこそです。 まあ、周りから甘やかされていたり、ゆるい職場だったりする時ですね。 二つ予定を入れておいて、ダメなら誰かが代わってくれるのが当たり前とか、それの何が悪いの?って感覚ですね。 自己中というか、想像力がないというか、ガキというか。 時には発達障害的な場合もあります。