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2022/1/16 2:58

33回答

花壇を順番に耕したり土入れ替えたりの最中なのですが、先日プランターの寄せ植えを分解したら、ナデシコとシロタエギクにムスカリの根がぐるぐる巻きになっていたため、

補足

すみません(>ㅁ<` ) 先日、備中鍬と熊手で混ぜてたらふかふかのふわふわだったのですが、水やりして、何も植えてない部分を移植ゴテで混ぜ返したら古い土が上がってきて、少し重みが出ました!! 古い土はまだ粘土質なのですが、定期的にバーク堆肥を投入すれば改善してきますか? ちなみに先程の耕し最中、スギナの茎が埋まってたところに、すごい大きいミミズがいて、久しぶりで嬉しくなりました。 以前、雑草生やしてた頃は沢山居て、秋にハムシが大量発生して発芽したての花を食べ尽くされて残ったのがコスモスと矢車草とスイートピーで、その際の薬の影響か、その前に撒いた除草剤の影響か、居なくなったり死骸だったりでした。

ベストアンサー

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質問者2022/1/18 11:42

先日近所の方に聞いたらそのままにしときと言われました。そうします。 ありがとうございます。

その他の回答(2件)

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ふかふかの土が苦手な植物に出会ったことは、この数10年ありませんね。ただ、困るのは大きめな植物をふかふかの土に植えた直後、強風が吹くと抜けてしまいます。支柱を深くしっかり刺して下さい。ふかふかの土は水やりザーザーしても根の周りにいつまでも水が溜まった状態にないので根は傷みません。

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質問者2022/1/19 0:07

ありがとうございます。もしかしてバーク堆肥のみでも育つのかと考えました。 仰る通り支柱が安定するか微妙です。 その下は岩盤なので普通に刺せそうもありませんが、穴あけ道具を買うのはコスパが悪く、今も刺してますが希望の深さには刺せません。何か良い方法はないかと考えております。

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軽い資材を使うとそうなって当然です。 ただ良い土壌は微生物の沢山いる土壌なので、微生物の餌に成るバーク堆肥を継続的に投入してください。 植物を植えた周りは踏むことで土と根が密着して活着が良くなります。

スギナが生えるなら有機石灰ではなく苦土生石灰を使うべきでしたね。 今後も継続してバーク堆肥やもみ殻を投入してください少しずつ透水性が改善されます。 またこれらはミミズの良い餌にもなります。