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2022/1/16 13:36

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子供がサンタクロースを信じるのと、大人が神を信じる事の本質的な違いは何でしょうか?

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大人は、 何らかの益(恩恵)(「幸福になる」「地獄に落ちないで天国に行く」 「罪がゆるされる」「善人になる」「人生の目的や意味が与えられる」 「病気が治る」「良い人生をおくれる」「人生をより良く生きれる」 「生きている意味や、生涯の目的を与えてくれる」 「自己の能力を最大活用する生き方が出来る」 「独立精神をもって人生をめげずに頑張れる」 「挑戦や革新的な実践を出来るようになる」 「人生訓・生き方の指針を与えてくれる」 「人生を一人でやり遂げることが出来る」 「自己の判断や実践が出来るようになる」 「満足な生涯を見出すことができる」 「隣人愛を実践できるようになる」 「自主独立できるようになる」 「辛い思いに我慢して耐える事が出来それらも歓びと受け入れられる」 ・・・etc)を得るために、信じているのです。

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サンタクロースはその元となる人はいますが、その人からどんどん飛躍して、現在の姿になっている架空の人物です。万人受けする愛すべきキャラクターであります。 神様は聖書にある通りの方で、私達はその存在を実際に見ることはできませんが、神様がいなかったら今の我々も存在し得ないことを鑑みれば、その存在は極めてリアルのことだと思います。但し、これは万人がそう信じれるものではないので、ある人達にとっては容易に存在が否定することができ、進化論的考え方に行き着きます。またある人達には、信仰の対象となります。 更に、その存在の証拠を証明するのはほぼ不可能ですが、聖書には創造主の証明は、被造物により明らかである、とあります。

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子供は人生経験も、社会の仕組みも知らないから仕方がない。 大人は信じてるより信じたい困った時の神頼み。誰も助けてくれない、人にも言えない時の謂わばおまじないです。

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自分の存在は神に依ることを認めましょう。 子供の無知とは比較出来ません。 貴方は医学生さんかな?