回答(6件)

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海底火山爆発による山体崩壊と、爆発による衝撃、一時報道されたカルデラ噴火という事であれば、従来と同じです。しかし、今回は、気象庁は予測ミスを隠す為にメテオ津波なのに、津波ではないとか、、訳の分からにデマを流している。 今回は、気象庁が大失態を隠す為に、デマを言っているだけです。海外の報道でも、わずかな要因としてメテオ津波も重なったと言っています。気象庁の様に津波をごまかす国は、日本だけです。

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通常の津波は地震や火山などの地殻変動によって引き起こされますが、今回の津波は、噴火に伴うプラウドマン共鳴(気圧変化に波の伝わる速さが同調)による気象津波と想定されます。→添付図参照。 日本では長崎湾を除いて事例のない現象なので、気象庁の発表が後手に回ったのも仕方ないことと考えます。

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大きな波が押し寄せるという見た目の現象は同じですが、気象庁の今回の津波のメカニズムの説明を聴いて、そもそも「津波」という言葉で表すこと自体が正しいのか正しくないのか、それ自体に私は疑問を感じています。

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ニュースでは違うといtぅてました、空振の影響があったようです