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2022/1/16 19:09

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気象庁は、トンガ沖の津波は、【予定より2時間遅いから、通常の津波ではない】と謝罪もせずに、とぼけた発言していますが、それだったら何が原因だと言いたいのでしょうか?

災害 | 気象、天気246閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

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質問者2022/1/18 11:26

気象庁の発表は、今回、かなり後手に回っていた。小野寺議員は、検証すべきと言っているがこれはやるべき。15cmの津波予報から、突然、3mの巨大津波の予測に夜中に警報出すのは、あまりに杜撰。 挙句に、検証もせずに、微細は気圧変動のせいと発表するのは、おかしい。これは、単純な予測ミスだ。 科学に政治が介入するのは危険だ。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、ありがとうございます。気象庁の正式発表はないのも不思議だ。気象庁は海外からの津波予測が高さだけでなく、到達予測さえも全く出来ない事が明白になった。結局、東日本字と同じで津波が到達してから逃げろと言っているだけ。 自然災害も国家防衛という小野寺大臣の考えには共感する。

お礼日時:1/18 11:33

その他の回答(4件)

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原因は噴火に伴う衝撃波(空振)によって潮位が上がった気象庁としても前例のない異例な事態と考えられています。 通常の津波なら1m以上の観測があっても日本に来る頃には減衰するため15cmと見積もるのは適切です。 しかし、今回は通常とは異なり津波到達予測よりも早く潮位が変化したため通常の津波とは判断が難しく注意報発表が遅れたのです。ミスではありません。 地震対応で思いやられるとのことですが、今回が異例で通常の地震による津波はきちんと対応できるので別の話です。

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普通の津波でこんなに早く速く波が到着するはずがないでしょう。 衝撃波により気圧変動が引き起こした海面変動だろうという考えが有力になって来ています。 火山爆発によるエネルギーを小さく見積もった為、実際は潮位も大きく、到達が早かっただけって、津波の速度はエネルギーの量で変わるものではないです。もうちょっと地学の基礎を勉強してください。

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質問者2022/1/18 10:57

すみません。振動工学を大学で専攻していました。 気象庁のミスリードに沿った発表がされているが、海外の発表はかなり異なる。ニュージーランドやトンガで1m以上の津波で被害が出ており、爆発による島が消滅している。海底で山体崩壊もしている。 火山に詳しい京都大学の発表はないが、今回の気象庁は、単純に予測ミスだ。全く、火山の規模も把握しない状態で発表している。

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>>それだったら何が原因だと言いたいのでしょうか? 発表されていますが極端な気圧の変化による潮位の上昇だそうです。 そしてそれは津波とは定義されません。 専門家からしてもメチャクチャ珍しい事例なんです。 >>これじゃ、東南海沖地震など先が思いやられる。 地震による津波とメカニズム全く違うので 地震による津波と今回の津波をごっちゃに考える方が 先が思いやられますよ…

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質問者2022/1/18 11:12

それと、1瞬の気圧変化では、高潮のような現象は発生しません。 津波は、貴方が感がる通りで、同じものです。要するに気象庁が大失態しただけで、取り繕っているだけです。 証拠も残っています。3mの巨大津波が発生する箇所が1か所発表しています。これなら、当然、三陸沖も3mと予測すべきだった。

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あなたと同じような事を発言して小野寺五典という人がツイッターで炎上しています

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質問者2022/1/18 11:04

事実だから、気象庁と気象庁の報道を信じたマスコミに騙された連中が騒ぐ。検証をするのは当然。気象庁が、普通の地震と違うというのは当然。火山爆発と、海底の山体崩壊だ。今回、到達速度は単純な計算ミスだろう。