バドミントンについて 中1です。友達をバドミントン部に誘って一緒に入りました。ちなみに友達は初心者で、僕は姉がバドミントンが上手なので、週一で一緒にやっています。なのでまあまあの強さでした。

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私は才能による違いはあると思っています。 しかし、言い換えれば「個性」です。得意もあれば不得意もありますし、その量や質も違います。 それを理不尽というなら、生き物はみな理不尽の塊ですよ。下手すれば命に関わります。 いちいち比較していたらキリがありませんし、上には上がいるものです。

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無茶苦茶長文です。また、勝手な意見になっています。ごめんなさい。 イチローさんがメジャーでMVPを受賞した記念に憧れのバスケットボールのスター選手に会いに行く番組企画があり、バスケットボールを一緒にされていましたが、笑っちゃうくらい下手でした。野球以外のセンスが全くないのかも・・・てイチローさんも笑ってもおられました。 ある大学で『運動神経の良し悪しはあるのか?ないのか?』についての授業を受講しました。結論は『良し悪しはない!』でした。 スポーツや勉強は、反復練習を行うことで誰でも習得できる。 ただし、環境、練習方法が間違っていると習得することが難しくなる。 個人差があるとすれば、興味を維持できるか、必要性に迫られているかであろう。などなど。 ちなみに、その授業で提出した私のレポートの成績は、甲でした。プチ自慢! 質問者とその友達にできた差は、『練習内容を理解し、集中力を維持し、正しい反復練習を行えていたかどうか?』が原因だと思います。 例えば、素振りについてです。 選手に素振りをさせますと、上級者とそうでない方では、明らかに違います。 上級者は、素振りを見ただけで、スマッシュ、クリア、ドロップの種類も分かりますし、コースも分かります。当然、ミートポイントも分かります。漠然とですけど・・・。 何故わかるかと言うと目的を明確にして素振りをしているからです。 回数を何回行っても、目的のない素振りは、肩と肘、腕を痛めているだけです。肩、肘、腕を鍛えたいのであれば、別の練習方法があります。 上級者は、自分でチェックをしながら、基礎練習、コート練習などを行っています。 素振りだと、肘が上がっているか、後ろの足に体重が載っていないのでスイングがグラついたのではないか、体重移動がスムーズであったか、ミートポイントはズレていなかったかなどをチャックし、修正しながら練習しています。 よって、そんなに沢山の素振りをしません。イメージしたスイングができれば、数十回で辞めます。 上級者でない人は、チェックして修正する箇所が多いので数百回になるかもしれませんが、そんなに集中力は続きませんので、ほどほどにしましょう。鏡をつかいながらか、指導者等に見てもらいチェックをしてもらうかなどが必要になると思います。 自主練習は、自分に必要な練習が、正しく行えているかを考えて練習して下さい。 回数や時間を気にして、練習していては勿体ないです。 勉強でも同じです。何時間勉強したから、何冊も問題集を解いたから、大丈夫だと思えません。理解できていなければ、無駄な努力です。 逆に、適材適所の勉強であれば、短時間で理解できます。 大手の塾は、この点が優れているのです。素晴らしい限りです。 バドミントンに限らず、優れた指導者のもとに優秀な選手が集まるのは必然だと思います。その逆もありです。 長文の最初に書いたイチローさんの話ですが、イチローさんは多分、バスケットボールに興味はあるけども、上手くなるために時間を割いて反復練習をしたいとは思わなかっただけだと考えます。私的な見解です。 長文失礼しました。 バドミントンを思う存分楽しんで下さい。

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僕は中学生でバドミントンを始めた時に一番弱かったです。同い年男子5人の中で一番弱くて、それでも最終的には2番目にまで上り詰めました。 僕も運動神経は悪い方ですし、まあかにぐんさんよりは練習に励んでいなかったから当然なんですが…みんなと同じようにこなしていたのに1番下。 でも中2になって、代が変わって初めて試合に出た時にたまたまなんですけど、予選を突破して県大会に繋がったんですよね。県大会は1回戦で負けたものの、ちょっといい試合ができて、それが何より楽しかったんです。 今ぐんかんさんはバドミントンを楽しんでいますか?強くなりたくて苦しんでいませんか?1度肩の力を抜きましょう。そしてまたがんばってみましょう!