回答受付が終了しました

大阪大学外国語学部のスペイン語は四天王と呼ばれてますが、入学してからやはり厳しいですか。

回答(1件)

2

スペイン語に限らず、どの専攻語も厳しいですよ。 一年中で専攻関係のテストで、七授業中、他のテストはよくても、一つでも59点があると、即留年。 二年次もおなじ厳しさがあった。 再テスト等の救済措置もなかった。 ま、阪大になっから、緩くなったけどね。 入学時の偏差値は高くなったけど、阪大外国語学部の学生はゆるくなった。 勘違いしてる人が多いけど、マイナー言語は入りやすいとか、大阪外大が偏差値あげるために、阪大に合併吸収されたと言う人は、事情を知らない学歴ロンダが言っているだけ。 国立大学法人化によって、やむを得ず、合併吸収されただけ。 そもそも、大阪外国語大学学生は、阪大に合併吸収されることに、大反対したからね。 卒業生も含めて。 今、阪大に合併吸収されてから、学生の質は急降下。 学生の質は、神戸市外国語大学に追い抜かれた。 阪大カラーになってしまって、大阪外大時代のカラーは消えた。 ちなみに、東京外国語大学が合併吸収を免れたのは、周囲の単科大学と大学連合で結束したから。

2人がナイス!しています