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自作小説を書いているんですが、世界観の設定を複雑にしたと思ってしまいます。

回答(5件)

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極論を言います。不快に感じたらごめんなさい。 俺TUEEE系なんですよね?それなら、世界観が複雑である必要はどこにもありません。むしろ邪魔です。 読了後の爽快感が売りの俺TUEEE系に必要なのは、主人公と周囲との明確な格差と、敵対関係です。 舞台設定なんて、キャラ相関図の味付け以上は要りません。

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言うほど複雑ではないと思いますのでよいと思います。 魔力=磁力だとかなり魔法に縛りができるのではないですか? 誰にでも、何にでもある法則「万有引力」がお勧めです。 これなら、あなたにも、私にも、石ころにも、地球にも、ウイルスにも、空気にもあるし、引き合う力と、それを離す力を扱えれば、水素分子と酸素分子を圧縮して爆発させたり、水を生成したり、二酸化炭素を分解して炭素から糸を作ったり、ダイヤモンドの武器を作ったり、空気中にあるもの、地面に落ちているものでいろいろなことができ融通がかなりきくと思います。

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えーとざっと読んだだけですが 転移魔法がバミューダということがまず引っかかります あれは地域限定ですから魔法ではなくランダム発生のゲートでは?と思ってしまいます それに行方不明になるときに方位磁石が役に立たなくなるという設定の作品が多いので魔力=磁力だと転移魔法使えるのかな?という疑問が湧いたり まあ磁界歪めるので転移できるとか設定されているなら納得できると思いますが 自分で磁界歪めて目的地が分かる理由は欲しいかな 後、磁力を蓄積するということなら磁化あたりが人体内で行われているとか普通の人間との違いを設定すると良いかも ちなみに私は単なる読書好きですので参考程度に

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ちなみに境界線上のホライゾン・魔法科の作者さんのように作品の前や後ろに世界設定まとめると読者としてはありがたい

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■その設定が物語上、必須であるなら、他者が口を挟む部分ではありません。 ですが、単なるフレーバーテキストなら、細かな設定を読むのを好まない読者を切り捨てることになりますので、私なら最低限に留めます。 ■その設定を本文に書き入れる場合、そういうのを読む読者なら、異世界では磁力が魔力になり、地球では磁力として作用する理由などが気になると思います。 例えば地球では磁力は普遍的な物だし、磁石じたい作り出せます。磁石を使った様々な物品もあります。 仮にそれらを異世界に持って行ったら動かなくなるのでしょうか。動くけど魔力もある状態になるのでしょうか。的な部分は考えられてますか? それは、地球の生き物が異世界にいったら即死するのか、生きていられるのか(電子の動きなどが異なるなら、転移した直後に死亡?)というお話でもあります。 細かな設定を行なうというのは、そういう細かな突っ込みを想定し、本文には書かない言い訳を用意することでもあると考えています。 ■地球空洞説ではなく、あくまでも異なる世界が海溝などで繋がっていると理解しましたが、その辺りの明記をしておかないと混同されそうです。 ■空洞説でない一個の惑星である場合、極地は他の地域と比べて寒いです。逆説的に、他の地域は極地より暖かいわけですが、各地の気温はどのようになっていますか? つらつら書きましたが、物語に適した設定に練り直せれば面白いものになるかもしれないと思いました。 物語が曖昧で、設定だけ書いているのであれば、まず物語を先に考えることをお薦めします。設定だけ考えていても物語は生まれませんので。 良い物語になることを期待します。頑張ってください。

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