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明日19日朝、地球に最接近する小惑星7482は見れる!? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

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補足

小惑星7482は球形として直径1キロ(約7億トン)。 地球に25k/sの速さで落下して直径100m(約70万トン)となったとしても その放出するエネルギーは100メガトン、広島原爆の7000倍である。

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回答(3件)

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直径約1kmの小惑星が1月19日午前6時51分(日本時間)、地球の近くを通過した。 ユーチューブでライブ配信しているよ!!!!

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質問は、アルマゲドンは来るのだろうか、ですので、 回答は、来ません、です。 所詮、大きな水爆程度。 運が良くても都市1個。 それも垂直落下の場合です。 秒速キロメートルの自転に対して逆方向からのアプローチに限定されます。 限定されれば、軌道修正は簡単です。迎撃ミサイルは正確に当たり、海に落とすだけ。 落下が水平に近ければ、燃えてお終い。 御心配は無用です。

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10等程度なので、肉眼で見えることはありません。 →満月なので、5等でも見えないでしょう。 月が無ければ、10cm径程度の望遠鏡で見える可能性もありますが、 満月なので、20cmでも見えるか??? 日本時間20時ころの場所

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回答どうも。 NASAが小惑星7482(1994PC1)の形を公開していました。 こんなのが明日朝最接近すると思うと怖い気がしますね。 今日は満月で見えないかもしれませんが、挑戦してくれる人が いたら見てみたいものですね。

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