刑法における「正当防衛」の質問です。

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その他の回答(5件)

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正当防衛は提示されないと考えます 見た人や防カメないならBの罪責はない Bが攻撃の意思を口に出さなければ『避けた時に鞄があたった』『逃げて振り向いた時に鞄があたった』で応戦にはならない Aが勝手に転げ落ちたになる 幽霊が他殺、呪いが他殺的な予測です

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被疑者・被告人の内面の問題が絡む犯罪は、やっかいです。 無銭飲食でも、詐欺罪になるのか・単に民事上の債務不履行になるのか…の境目は、料理の注文時点で「詐欺」の故意があったか・どうか、です。 設例のBの行為を「防衛」と評価するのか、「過剰防衛」と評価するのか、機会をうかがった「暴行・傷害」と評価するのか…で変わってきます。 警察官・検察官は、双方・周囲の関係者から聴取し証拠を集め、検察官は「傷害罪」で起訴するでしょう。 弁護士は「正当防衛」を主張し、裁判官は双方の主張を聞いて判決を言い渡しますが、判決がBの行為をどう評価するのか、設問からだけでは判断が付きません

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カバンは武器とみなされて過剰防衛になると思うので素手として、防衛の程度が最小限で、転落とかも予期せぬ事故、であれば良いと思います。