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2022/1/18 15:47

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光より早い物質が見つかれば過去にも未来にも行けちゃうってマジで?

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仮想の物質「タキオン」がそうですね。 質量が虚数で光より速いというより光より遅くなれないのです。 通常の物質と逆でエネルギーを失うほど加速して理論上エネルギー0で速度は無限大になります。 光速以下になるには無限大のエネルギーが必要で光速以下には減速できない。 光速を堺にして鏡に写したような物質ですね。 タキオンはまだ発見されていませんしそんな妙ちくりんな物質を見つける手段もわかりません。

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「その物質だけ」がね・・・。 そんな物質がみつかったとしても、別に私たちがタイムマシンで過去や未来にいけるようになるわけじゃないから。

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そんな事はありません。 過去にも未来に行ける仕組みは、違う理由で起こっています。 物理的には既に光より速い現象は、大分前から観測されています。 これで過去や未来に行ける理由は出て来ません。 私が光を超す現象を載せてみます。 その前にですが、銀河系と言うのは、ここにある天の川銀河だけです。 昔から天の川が見えていて、これが恒星の集まった集団である事が分かったのは可なり後の事です。 そして宇宙の範囲はこれ位だと思っていて、その幅が10万光年だという事で、その頃私は宇宙は大きいものだと思ってました。 ところがアンドロメダ星雲と昔は言われていて、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようになって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで今の科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に物質が大量に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 そしてコンピューターでシュミレーションした映像を描き、浮いている全体の物質を回転させているので、誰も疑いを持ってません。 しかし厳密に細かく見ると、物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 そして惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 光を超す観測も載せてます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14227774769 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html なお上のURLの中でV838に付いて載せてました。 恒星の中で核融合が起こっているのは、周りの方に膜状に起こった方法を考えたのです。 こうした事でこの膜状態が破れる事で外に飛ばして惑星が出来ます。 こう考えていた折にV838の超新星の爆発がインターネットに載りました。 私は最初これを目にした時赤い目の玉に見えて、ビックリして閉じた程です。 しかし考え直せば、これこそ私が思っていた恒星の中で膜状に核融合が出来ていた状態があったから起こったと思ったものでした。 それで再度それを開き直して見たものです。 ところが未だにそうですが、科学界ではこれが爆発物が飛んでいるのではなくて、そこに元からあった物質に光が当たって光っているだけだと言うのです。 それはトンでもない発想です。 科学的にもこういう現象で解釈出来る場面がないとして上で説明した訳です。 自転車でサーチライトして、前に何かが立っているとその向こうに陰が写って、進む毎に陰が大きくなる事はあります。 しかし陰でもない実物の物が大きくなるのは、どんな現象でも上のように解釈は出来ません。 これは飛び出た物質が遠ざかって行って、元の恒星の光が当たっているものです。 さて過去にも未来にも行けるのですが、霊界に行き掛けたのがあります。 臨死体験です。 ある人が臨死体験でベットの上から自分を見下ろしていたのですけれど,家族が死んだと思って自分に対して泣いているのを上から見ていたのです。 これはテレビで言っていた事なのですが,それでフト廊下に出たら母親が電話で誰かに亡くなった事を連絡してました。 フト思っただけで廊下に出たので,それでその人が子供の頃不思議に思った場所にも行けるのかと思ったのです。 そうすると山間の場所に来ていて,そうすると向こうから誰か子供が遣って来ました。 それを見ていて上を見たら,何と大きな岩のような物が転げて来たので,ビックリして「危ない」と叫んだそうです。 すると下を歩いていた子がビックリして,気が付いて避けたのです。 それで始めて過去に不思議に思っていた事が分かったという事でした。 即ち子供の頃山間を歩いていたら,突然「危ない」という声が聞こえて,上を見たら岩のような物が転がって来たので,ビックリして避けたという事だったのです。 この声がどうして聞こえたが謎だった訳です。 このようにして結局自分の魂が自分を見ている世界でもあります。 そしてその人は自分の未来はどうなっているのかと思ったら、その時は独身だったのですが、そこに見えていたのは未来の奥さんです。 そして子供も二人居て、自分は望遠鏡を見ていたそうです。 その時は自衛隊員だったそうです。 ところで結果はその通りになったそうです。 奥さん達もその時に見た人だったそうです。 そしてアマチャの天体観測をするようになったそうです。 ところであなたのご質問はタイムスリップ という事だと思うのですが、私はそういう事は信じられません。 これは物質の速さにも関係していると言われてます。 光の速さでも時間が止まる程です。 しかし現実の宇宙の爆発規模では恐ろしい自然現象ですから、光束を超えているものが上でも載せましたが観測されてます。 私は時間は物質の変化する状態だと考えてます。 規則正しくリズムを刻む事で時間の単位になる訳です。 それで光の速さに近付くと、この変化が遅くなる可能性はあるかもしれません。 さて時間を本の少し億分の数秒を異なる状態にするのでも、地球程の重力が必要になります。 これはGPSでも証明されている事です。 それで1日とかでもズラすのはどれだけ設備が必要になるのか?太陽ほどの質量でも足りないのではないでしょうか? 今の科学をしても1分でさえ時間を遅らせる成果は出してないと思います。 私は時間は物質の変化する状態で見てます。 規則正しくリズムを刻む物質で時間の単位にしてます。 これは物質でリズムを刻んでいない石などでは、時間が止まっている状態になる見方もありますが、その程度で時間が止まっていると言える程度で、根本は物質の変化する状態が止まるかという問題です。 もし水晶がリズムを刻んでいたのが、止まった時は時間が止まると言えるかもしれません。 果たしてそれまでリズムを刻んでいたのが、止まるのでしょうか? それで止まる事があれば、時間が止まると言えるかもしれません。 しかしそれは人の心臓が止まるような事に似ていて、死に匹敵しているようなものです。 ところで過去は既に終わってます。 例えば今Aという人とテニスをしていたとします。 そこにはA以外は居ませんでした。 ところが未来から来た人がここに入って来ます。 既にそこでテニスをして終わってしまっているのに、未来の人が現れても、Aとテニスをしていた現場が繰り替えされて、未来の人も一緒に居るように出来るでしょうか? 芝居ならやり直せます。

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いけませんよ。過去というのはどこにもありません。

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過去や未来に行くためには、自分自身が光よりも速く動かなければなりません。 ただし、光より速い物質が見つかれば、過去へ信号を送ることは可能になると思われます。まぁ、過去の人がその信号を受信して解読できるかという問題がありますが。 さて、多々不良が何の知識もないくせに間違ったことを書いているので、コメントしておきます。 > 速い速度で運動する物体の速度はユックリになり、速度が「光速」に近づくほど時間の流れ方も物凄く遅くなる > そして、ほぼ光速に達した物体の時間の流れはほぼ止まってしまう・・・という考え方あります。 → これと過去に戻る話は全然関係ありません。情報を過去に送る方法は以下のサイトに詳しく説明されており、理論的に何の欠陥もありません。これが間違いだというなら、どこがどう間違っているか、具体的に述べてください。 https://eman-physics.net/relativity/tachyon_com.html もし、本当に過去に戻ることができないとしたら、それは「光速よりも速く動くことができない」ということでしかありません。

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