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司法書士をしている20代後半の者です。

将来の夢 | 資格253閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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回答(9件)

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未熟ながら回答させて頂きますと... 弁護士になられて、やりたい事がおありなら弁護士になるべき、という一言です。 私は将来、医療訴訟を担当したい為に弁護士を目指しています。 (因みに、身内に現在の所弁護士はおりません。医師の家系です…)

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勉強グセもしっかりついてそうだし 普通の人に比べ弁護士に成るハードルはだいぶ低そうですね 合格は同じくらいの能力でできそうなのでさっさと取ればいいと思います

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司法書士に対して「穀潰し、出来損ない」なんて、一体どういう感覚やねん。

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司法試験は、新制度になってからも、一部の人が合格率の高さを理由に言うような簡単な試験では絶対になく、勉強量やそのプロセスからみて、司法書士試験よりはるかに合格が難しい試験です。 司法書士の仕事をやっていく中で自分自身が「やはり弁護士を目指したい」と心底思った時にやればよろしい。

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3年で合格したのですね、素晴らしい。 正直に私の意見を書くと、弁護士になれるならなるべきです。 司法書士業界 要は手続き業務なので収入などたかが知れる AIや自動化が進めば長期的にはどう見ても尻すぼみ あなたは若いから事務所からも重宝されると思いますが。 弁護士は向き不向きがありますが、収入はそれなりにあります。弁護士になれるのは現実的には若いうちだけです。司法書士は50代60代でもなれます。今目指すべきは弁護士だと思います。

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司法書士、立派な資格者です。 合格率でえば3~5%の難関です。 私の友人で2人いますが、成城大卒と慶応大卒です。彼らは胸をはって仕事をしています。(慶応大卒の司法書士は多く、三田会の中にも司法書士の会があります。) 気にしないことです。