私は暴言や怒鳴られることが苦手です。 すごく萎縮してしまいます。 怒鳴られるとその後仕事が手につかなくなります。 でも怒鳴られても平然としてる人もいますよね?

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答くださった皆さんありがとうございました。 それぞれ参考にさせていただきたいと思います。 最初に答えてくださった方をBAにさせていただきます。

お礼日時:1/27 12:12

その他の回答(2件)

0
ID非公開

2022/1/23 1:19

怒鳴られて萎縮するのは、あなたが真面目な証拠だと思います。 怒鳴られて平然としているのは、もしかすると「また、言っている。」と、聞き流しているのかもしれません。また、怒鳴られている内に、慣れてしまったのかもしれません。怒鳴られても、殴られるわけではない、、、ですよね? 私は初めて勤めた会社でちょっとしたことで怒鳴られていました。その場はしのげても、帰り道では泣きながら歩いたこともあります。 でも、ある日、「ちょっとした小さな事と思っていると、いつか大きなミスに繋がる事がある。だから、失敗をしても、たかがこれくらいのことでなどと思わないように。」と言われて、ハッとしました。 要は、怒鳴られないように失敗をしなければ良いのだと気づきました。 その話を聞いてからもチョクチョク怒鳴られていましたが、怒鳴られる理由が解ったので、普通に仕事をすることが出来るようになりました。

0

わかります。私もそういう家庭環境で育ったせいか音とかにはすごく敏感に反応し引きづりやすいので、大変な苦労をされてるなと思います。 そんな性質を何度も手放したいと、ずぶとい感性の鈍い人たちと同じようになれたらと何度も願い、また色々なことも試しました。 でもそれでは、私の場合はですが、変わらなかったです。 むしろ、今の言い方はこう感じると直接言ったり、ユーモアや毒舌にして伝えたり、直接言いにくい場合はチャットや文章やあるいは上司、その人が上司なら一段上の上司に伝えたりなどして、とにかくどう感じているかを伝えること、そして何よりも自分が感じている違和感や辛さは嘘じゃなく事実なんだということを認めてあげるようにしました。 むしろ相手が感情的になるのに、自分だけが感情的になっちゃいけない理由はありません。目には目を、歯には歯をじゃないと伝わらない人が五万といます。むしろそういう人の方が多いのがこの世界です。 本当にここぞというときは、怒るようにしました。辛辣に責めることにしました。理論責めにして逃げ場がないようにもしました。 そこから人間関係がものすごく楽になりました。そんな風に感じることはおかしいと言われることはなく、むしろそんな風に思うなら変えなきゃねとなることが8-9割でした。 もちろん必ずとは言えません。でもまずはその不快感や痛みが起こっているという事実、そしてそれは自分の中で起こっているのだから変える必要がないということを理解してほしいと思います。 感受性のせいで、他の人が3の痛みを感じるところ、10の痛みを感じるとしても、痛みを感じるのはみんな一緒です。そしてその痛ませているという自覚は、たいがい当事者にはありません。その声を上げる人がいなければ、いつまでも泣き寝入りし続ける人が大量発生します。 大概は悪意からではなく、その人自身が感情的になるくらい何かしらに追い込まれていて、その人自身がその痛みから逃れたいために、無意識に人に痛みを与えていることに気づいていません。 なので、気づかせてあげましょう。どういう形でも伝わることを意識してみてください。それは相手のためではなく、自分で自分を守るためです。自分で自分を守ることは、他人を大事にするのと同じかそれ以上に大事なことです。自分で自分を守らないということは、自分で自分をまず傷つけていることになるからです。 守っていいんだ、とうそでもいいので言い聞かせてあげてください。意外と、周りはその感受性の良さを知ってたり、そんなあなたを好きな人が多いと思いますよ。 ぜひその感受性の強さを強みとして認識して、いかしていってください。 少しでも参考になれば幸いです。