Power query、Power Bi、Power Pivotなどについて。

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ベストアンサー

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そうです。 正確には【リンゴ 山田】みたいなかんじで商品名と名前がいっしょになっているのですが、そこは列の分割で解決できました。 それを名前、種類、数で1ヶ月の合計を出したいと思っております。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました! 僕の説明や記載内容の不備があり、結果的に解決には至りませんでしたが試させて頂いたらだいぶ近い事が出来そうな感じになりました。 とても丁寧に教えて頂きまして本当にありがとうございました! 自身の能力の問題が大きいので もう一度やりたいことを明確に質問させて頂きたいと思っております。 また機会がありましたらご回答お願い致しますm(_ _)m 他の方もありがとうございました!

お礼日時:1/27 14:27

その他の回答(3件)

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CSV取り込みして結合という回答を見ましたが、本件の場合はフォルダ取り込みの方が利便性が高そうです。 日付の取得に関してはファイル名を日付込みにしておくのが楽だと思いますが、無理ならヘルパークエリを編集して、カスタム列で1行目を取得して下方フィルするといいかと思います。その後上位行の削除で1行目を消しておけば展開時に綺麗な形になります。 展開後の集計に関しては先に回答がありますとおりグループ化が手っ取り早いと思います。 追伸 日付に関して月日しかないためクエリに自動解釈させると当年の日付になってしまうと思います。個人的意見ですがファイル名を日付にして、展開後に拡張子を置換で消してしまうのがいいと思います。

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サンプルでいいので 列の分割を入れる前の生データがどのような 状態で読み込まれるのか提示してください。

見たまんまで判断するなら カスタム列を追加 Table.AddColumn(変更された型, \u0022日付\u0022, each try Date.From([Column1]) otherwise null) その後 日付列にフィル(下方向)を実行 Table.FillDown(追加されたカスタム,{\u0022日付\u0022}) Column2列が空白以外の行を抽出 Table.SelectRows(下方向へコピー済み, each ([Column2] \u003c\u003e \u0022\u0022)) で日付列が追加できるはずです。 そこからの集計は 列のピボットなり 列のグループ化なりで できると思います。

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こんにちは、 結論から言うと、まとめることが可能です。 CSVを扱うなら、ExcelのPowerQueryで扱うのが簡単かと思います。 データタブにテキストまたはCSVからという項目があるので、こちらを押していただくと、CSVがインポートできます。 CSVをインポートすると、CSVのファイル分だけテーブルができてしまうので、これをPowerQueryのホームタブ→クエリの追加ですべて結合します。 最後に、PowerQueryの変換タブ→グループ化でグループ化(今回の例だと名前、商品名、単価でグループ化)して購入数を合計すれば、お望みの表(画像のような表)ができるかと思います。 原価についてですが、CSVファイルに入っていないという前提でお話すると、 ①原価率が一定なら単価から算出するのがベスト ②商品ごとに原価率がバラバラなら、商品と原価を対応させるテーブルを別に作成しておき、クエリのマージ機能で結合させる のが簡単かと思います。

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