小学生 算数の基本的な内容について教えて下さい。 円が通った面積を求める時に、 センターライン × 道幅 と考えときがあります。

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丁寧にお返事いただきありがとうございます。 基本的な、 センターライン × 道幅 では、 ア 、イ の半円を含まないことに、 気づけませんでした。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

丁寧にお返事いただきありがとうございました。

お礼日時:1/28 20:06

その他の回答(3件)

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最後に円を加える理由は?ということでしょうか。 センターライン×道幅だけでは、円ではなく円の直径部分が通った軌跡になり、アとイの半円を含みません。

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4×4+4×4+4×4×3.14÷4+2×2×3.14-(4×4-2×2×3.14)÷4 =4×4(1+1+3.14÷4)+2×2×3.14-(4-3.14) =16×(11.14/4)+12.56-0.86 =16×2.785+11.7 =56.26 センターライン(ア→イ) =2+2+2×2×3.14÷4+4 =11.14 道幅 4 11.14×4=44.56 円 2×2×3.14 44.56+12.56=57.12 すきま (4×4-2×2×3.14)÷4 =0.86 57.12-0.86=56.26 センターライン×道幅は中学でさんざやらされるわけですから、「算数式」の考え方っていうのが今現在の論点なんでしょうね。

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どちらの解き方でも間違いではないと思います。しかし、添付画像の問題のように隙間が一つだけであれば簡単ですが、隙間が沢山あったとき計算量が多くなり計算ミスが起こる確率があがります。そのため教科書ではセンターライン×道幅で教えているのではないでしょうか。 でも解きやすい方法で解くのが一番だと思います!!