シビックtypeRのエンジンはホンダがチューンしたエンジンなどとマウントされていますが。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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その他の回答(3件)

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タイプR用のK20Aは通常仕様との共通部品は補機類程度しか無いくらい別物です カタログを見ると、クランクシャフトのピン径が拡大されているのでブロックもクランクキャップも別物です この時点で通常仕様をベースにしらタイプR用並みのエンジン剛性が確保出来ないのでブロックから作らないと同等の物が作れません 他にもピストン、コンロッドの材質、加工精度 ヘッドも砂型の製法が特例でポートの成形がより精巧になっています メーカーが本気にやる事の、コストや開発時間、耐久性には敵いません

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金を出してくれたらK20Aで300ps程度なら出しますよ。 その程度が出せないのなら、エンジンチューンを生業に出来ません 300psとなるとレーシングエンジンのレベルですから寿命は短いですし、市販車のような扱いやすいトルク特性は実現できません。 2Lで220psなんて適切なパーツを使えば簡単に出ます。 耐久性を持たせて低コストとなると難しいだけです。 タイプRのK20Aのポイントはカム、バルブシートカット角度、ポート形状です。 ピストンや吸排気も違うのですが、これらは上記の項目を生かすためのものです。 ちなみにB18Cの前期はポートの仕上げを手加工で行っていましたが、後期からはその部分は減少しました。 またコンロッドボルトの締め付けも伸び管理からトルク管理になっています。 このポート研磨とボルトの締め付け方法の工程が、レーシングエンジン並みといわれていました。 新品同士でバルブのすり合わせが必要なレベルの加工精度ならパワーは出ません。

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職人がバルブのすり合わせしてたのは、初代インテグラタイプRだけ マイナー後に量産ラインで作れるようになった 職人がなんかをやってるわけじゃない はい、アンタの間違い この話はこれで終わり