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アインシュタインの相対論信者の方達は、絶対静止基準→光速度(c)を観測基準にしたら、はじきの法則が変わるのでしょうか? ・

補足

普通は、運動する物体vは、静止している物体cにくらべ、時間の進み方wがおくれる。 w²=c²-v² つまり、時間の進み方といっても、原子の中でクルクルと波が回転してる。 それから時間(s)という単位作っているだけで、ニュートンが導入した絶対時間に縛られないなら、とどのつまりは速さなんです。 その定点の速さを時間に見立てて、空間の運動速度を区別して直交座標にしてるので、ピタゴラスの定理になるだけですね。 つまり、速さの違いは、非対称(c>w)なんです。 でも、アインシュタインの特殊相対論(SR)は、光速度cは変えないで、折角絶対時間の縛りを止めたのに、時間tを固有時τにして時間の進み方の遅れはお互い様にしてごまかします。 τ=t√(1-v²/c²) でも、時間の進み方はスピード(速さ)であって、時間は経過時間のこと

回答(1件)

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仰る意味がよく分からないのですが、一般的には加速を考慮して等価原理を考慮した一般相対性理論に基づいて計算しなければ正しい答えは出て来ませんので、Googleで「双子のパラドックス 計算」で調べて一般相対性理論に基づいた計算法を確かめてください。

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