昔(フィルムカメラ時代)って、撮ったら→写真者さんに行って→プリントしていたって聞きます。 イメージが付かないのですが、たとえば、何かの記録をしたいとき

補足

補足させてください! 恥ずかしい写真(あるいは、プリントされたくない写真)であっても、もれなくプリントされてしまったということですか?

デジタル一眼レフ | フィルムカメラ469閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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補足について そうです、恥ずかしい写真も他人の目に触れましたw ラボで見られたかどうかわかりませんが、プリントされた写真を渡すとき店員が枚数確認をしてましたね。 レンタルビデオ店で「●●ですね」とスケベなビデオのタイトルを読まれて確認されるという事故もありましたw

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 多数の回答者様の内容を読ませていただき、もっともわかりやすく、しっくりきたのでBAとさせていただきました。 恥ずかしながら、世代間の差を感じました‥。

お礼日時:5/11 12:27

その他の回答(16件)

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>恥ずかしい写真(あるいは、プリントされたくない写真)であっても、もれなくプリントされてしまったと・・・ もれなくプリントするのはフイルムを渡したとき同時プリントを指定したときです ネガだけでわかるなら現像だけと指定すればよいです、何なら現像とべた焼きと言ってフイルムの大きさのプリントだけをしてもらえばよいのです何なら受け渡しの時点でべた焼きを見てプリントする写真を選んでそれだけを改めてプリントしてもらえばよいのです

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フィルムで撮った写真はその場で見ることはできません。写真を見るには現像が必要ですし、ネガフィルムならプリントも必要です。 写真の現像とプリントには専用の薬品や道具や知識が必要で、一般人じゃ簡単にできないため、写真屋さんに任せるのが一般的です。 そもそも、メモ代わりに写真を撮るという習慣はデジカメが普及して生まれたもので、フィルムの時代にはなかったものです。 一般人がカメラを持ち出すのは、旅行や行事の時くらいです。 補足…写真屋さんは写真の出来栄えを確認するために必ず目を通しています。 その時、問題がある写真が見つかったらお客さんに渡さないルールになっています。

写真の現像を省きたい場合は、インスタントカメラを使うしかなかったですね。商品名でいえばポラロイドです。 撮影直後にカメラから用紙が出てきて、1分~数分待つと写真が浮かび上がるようになっています。

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> 昔(フィルムカメラ時代)って、撮ったら→写真者さんに行って→プリントしていた そういう人も居ましたし、自前で現像・焼付等していた人も居ました。 「自前」と言っても、本人とは限らず、分業していた人も居ました。 > たとえば、何かの記録をしたいとき 当時、それはカメラの出番というより、コピー機やスキャナの出番でした。 紙での写しが欲しけりゃコピー機、画面で見たけりゃスキャナ。 > 撮った画像をカメラ内だけで確認って、出来なかったんですか? フィルム機にその様な機能はありませんでした。 すぐに画像を見たけりゃ、ポラロイドカメラを使うとか。 他人に見られたくない写真は、白黒でもカラーでも自前で処理してました。 リバーサルフィルムのカット無(長尺のまま)なら、見られる可能性が低い筈と言って、DPE屋に出している人も居ました。

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まあデジタルしか知らない世代の方には、全く想像つかない世界でしょうね! フィルムカメラというものは、カメラ内で画像を確認する手立ては全くありません。撮り終えて現像して始めて画像になるのです。 大体普通のカメラをメモ用ににはしませんでした。するとしたら、現像〜プリントが必要になりますから、時間が有る時に限られます。 住所や電話番号といったようなメモは、先ず手書きでうつしていました。 アニメ「うる星やつら」を一度見て下さい。主人公諸星あたるは、ガールハントする時、必ず手帳とペンを持って住所と電話番号を聞いていますから! 仕事上の記録なんかでは、ポラロイドなんかを一般的に使っていました。 それにフィルムって、とりあえず現像だけしてもらえば良いのです。 エロい写真なんかの場合は、当時あった「レンタルラボ」なんかでプリントしました。

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フィルムは現像しなきゃ画像は現われません。 現像するには暗室や薬品などの設備が必要なので 設備があれば、写真屋さんじゃなくてもできますが、 一般の人は、写真屋さん任せです。 ソコがデジタル(情報の数値化)と違うところです。 たとえば昔のレコードは、音をそのまま「溝」として 波の形に残し、その溝を針を使ってなぞると 元の音に近く再生されます。 ダウンロードするデジタル音は、数値で残したものを 受け取り、自分が持ってる機器で数値を音に戻します。 画像も、音も、テキストも、デジタルはすべて 「数値」なので、手軽で便利に使えます。 それが今は「普通」になったので、便利さは 技術の粋だってこと、気づかないんですね。 恥ずかしい写真のハナシ、フィルム時代 写真屋さん任せにしてた人は、プリントして もらえませんでした。