ガンダムSEEDとSEEDDestinyの福田己津央監督と脚本家両澤千晶の話しぐらいなら知ってる筈なのに、どうして長井龍雪監督と脚本家岡田麿里は、

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お礼日時:5/23 7:32

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ガンダムで任侠物をやりたかったと言ってましたから。昭和の任侠物の映画のラストは大体あんな感じです。若いヤツが粋がって、そこそこの地位を掴むけど、結局ラストは破滅していく。鉄血も1話の時点から破滅で終わるエンドは決まってたそうです。 > SEEDとSEEDDestinyの福田己津央監督と脚本家両澤千晶の話 叩いているのは一部のネット民だけで、興業的には成功しているガンダム作品です。ガンプラもキャラクターグッズも円盤も売れています。 > 主人公たちが死ぬという周りから批判されるような 先の方の回答にもありますが、主人公が死ぬこと自体が批判されたわけではなく、死ぬ過程や演出が明らかにおかしかったからの批判ですね。 破滅エンドが動かせなかったため、突然、間抜けな行動をし始めて自滅していくのが叩かれた。あの辺を上手く演出できていれば、評価も変わったのに勿体ないとは思います。

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監督は鉄華団は悪いことをしてきたのでその報いを受ける必要があると言っていました。 脚本家はガエリオ贔屓とかジュリエッタに自己投影したとか言われていますね。 それが真実かどうかは分かりませんが、最初から鉄華団を壊滅させるつもりだったと思います。最期に主人公達が死ぬのが悪いとは思いません。ただ、その過程に問題があったと思う。 終盤でアホになるマクギリス。 敵に都合のいい展開ばかり続く。 マフィアの銃撃で雑に死んでいくキャラ。 批判の元凶ダインスレイヴ。 こういったのが批判されて叩かれるとは監督も脚本家も思っていなかったからこのような作品になったんでしょうね。

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岡田麿里は両澤千晶が何で干されたのか分かっていなかったのでしょうか? 壊滅が決まっていたのなら、OO一期のソレスタルビーイングを見習うべきでしたね。