地球の歴史の中で、大量の雨が降って海ができたそうです。そして海中で酸素を作る生物が繁殖して大気ができたそうです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

隕石が衝突して地球ができたとすれば、隕石の衝突の熱でも隕石中の水は蒸発しないんですかね?熱せられて、再び冷えて、そして水が現れるという事なんですかね。他の方々も有難うございました。

お礼日時:5/17 14:09

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二酸化炭素です 光合成によって酸素の濃度が高くなったと考えられています

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補足 かつての地球の大気は水蒸気と二酸化炭素の割合が高く、水は水蒸気が冷えて出来たものです。 二酸化炭素と水蒸気→二酸化炭素と水(海のもと)→酸素と海と有機物 という流れです 酸素と水素から水を作るという発想は素晴らしいですが、水を作るために酸素が最初から存在していたら、酸素はどこから…?となってしまいます