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うるう秒の設定をするプログラマーは面倒な仕事だと言うのでしょうか? 1月1日に導入されたことあります。 せっかくの正月に仕事をするなんて。

回答(4件)

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閏秒についてはなんらかの自動的な対策と調整法が前もって設定されているはず。なおかつ、大型機ならば、専任のオペレータが24時間常駐してますから、なんの問題もないですね。 巨大なDBを運営しているシステムは、定期的な再編成作業が必要となるので、担当エンジニアは、盆と正月は休めません。 顧客データだけでも一千万軒以上ある場合、こいつを再編するのは、二昼夜は、必要とされますね。こういうものは、定期的な年中行事なので、大して苦痛にはなりませんよ。システムエンジニアは、盆と正月は休めません。 大型機のSEは、いきなりユーザから電話で呼び出されて、その後、何日も家に帰れないということは日常茶飯事ですよ。 通勤鞄で、電気カミソリと新品の下着を1セット常に持ち歩いてますよ。

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欧米のプログラマなら せっかくの「クリスマス」に仕事をすることは嫌がりますが Ⅰ月1日は特別な日では無いので >せっかくの正月に仕事をするなんて なんて露ほどにも考えません

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2022/5/15 0:59

コンピュータの内部にはTODクロック(Time of day clock)という時間を管理する機構があります。 マイクロ秒のオーダの精度でTODクロックを協定世界時等の外部標準時のソースに同期させることができるシステムおよび方法がありますので、閏秒に伴う時刻の較正は人間は行う必要がありません。

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システムのうるう秒の設定はシステムで(OSで)対応するので、プログラマが作業するわけではありません。プログラマがするのは、開発しているプログラムのうるう秒対応です(必要なら)

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