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山口県阿武町が、新型コロナの給付金4630万円を誤って1つの世帯に振り込んだ問題 善意の第三者とは、どういう事?

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回答(7件)

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本人はオンラインカジノで全額溶かしたとか言ってるけど、そこは調べれば分かるだろうね。 それよりも、日本は累進課税を採用しているので、次の税金が2000万超えるって噂もあるんだよね。 こればっかりは自業自得だし、国税庁はガッチリロックオンしてるだろうね。 税金は破産手続きでは免除されないし、ヤの字の自営業の方々よりも執拗に追ってくる。 来年の今頃、「ネコババして多額の税金を背負う羽目になった男の末路」とか言って、また話題になりそうだね。

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「善意」とは法律用語で「何も知らない」ということです。「優しい人」ではありません。「善意の第三者」とは何も知らない当事者ではない人のことです。 「善意」の逆は「悪意」で「知っている」ということです。 この場合田口容疑者が誤振込を知らずにお金をおろしたなら「善意」です。誤振込があったと知っていておろしたら「悪意」です。

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そもそもこんな金額を役場職員の決裁なく振り込みできるとしたらその仕組みに問題があるし、決裁したのならその決済責任者の問題ですよ。 振り込まれた人がどういう申請したかに関わらず、虚偽の申請だったとしてもそれを碌な審査もなく通して振り込んだ自治体の責任が免れるわけじゃありません(逆に決裁責任者が受け取った人と共謀して詐取した疑いがあるはず)。

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