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2022/5/15 9:20

88回答

マリウポリの製鉄所の地下にいたカナダ人将校が逮捕されました。彼は生物化学兵器開発に関与した可能性が高く、尋問されるはずですが、どこまで喋ると考えられますか?

補足

昨日5月13日の国連安全保障理事会では、新しい証拠を提示したとありますが、この質問と関係あるでしょうか?

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ベストアンサー

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真偽は不明ですが、リナト・アフメトフという人の所有するアゾフスタル製鉄所の地下に、メタビオタ社という会社の 「PIT 404」 という研究所があって、そこでNATO軍の委託で生物兵器の研究をしていて、フランス外人部隊が警備を行い、フランス軍情報部のエリック・ヴィドというのと、アメリカ軍のロジャー・クロティニ中将というのが責任者であったという話もあります。 もしそれが本当なら、やはりロシア軍の攻略目標は、最初から 「PIT 404」 で、アゾフ連隊の基地も、最初からこのアゾフスタル製鉄所だったのかもしれません。

その他の回答(7件)

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関与していた可能性が高いですね。 このタイミングで以下のニュースがありました。 ドンバスの化学工場にウクライナ軍が爆薬を仕掛けていましたのをルガンスクの民兵が発見して事なきを得たというものです。 https://www.telesurtv.net/news/rusia-ucrania-lugansk-planta-quimica--20220515-0009.html この企みの狙いは、皆さんおわかりですね。 補足の件は、これかも。 https://www.telesurtv.net/news/rusia-programa-nueva-reunion-consejo-seguridad-onu-20220512-0034.html

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質問者2022/5/16 13:00

ありがとうございます。わかりやすい行動ですよね。 未然に攻撃させないために武器保管庫を破壊したり、未然に偽旗をさせないために、化学薬品等の工場を守らないと、徹底して濡れ衣作戦仕掛てきますね。

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ウクライナ紛争を善悪2元論でしか論じない者は、ウクライナに都合が悪いことは「ロシアのプロパガンダだ~」で済まそうとするが、カナダ人将校が製鉄所から脱出しようとしてロシアに拘束されたのは間違いなく(名前や肩書き、ウクライナに入国した日付まで判っている)、まずなんで外国人将校が製鉄所に隠れていたの?という話。ゼレンスキーがマリウポリに拘るのは、ここに他の国の将校も色々逃げ込んでいて、ロシアに捕まって曝されたらヤバイからと言われている。カナダ人将校が捕まると、慌ててカナダ首相がウクライナを「電撃訪問」したしね。 たぶん生物化学研究所絡みの人物だろうが、こいつが全部ゲロして、ロシアがウクライナで何が行われていたかを発表しても、ウクライナ紛争が終結しない限り、「ロシアのプロパガンダ~」の大合唱だと思う。知的障害者への人体実験とか、既に聞こえてきてはいるけどね。 https://ameblo.jp/cargoofficial/entry-12742032826.html https://thesaker.is/briefing-analysis-of-documents-related-to-the-military-biological-activities-of-the-united-states-on-the-territory-of-ukraine-may-11-2022/

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質問者2022/5/16 10:35

国連安全保障理事会でその逮捕された外国人捕虜の存在を明らかにすることも可能でしょうが、彼等は黙秘を続けるでしょうね。

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中東の報道機関からの報道みたいですが、多分、逮捕されたカナダ人将官トレヴァー・ジョン・カディエさんは、対化学兵器の防護の技術指導員の立場を主張すると思います。 そのタイミングで、マリウポリのウクライナ側副市長はロシア軍による化学兵器の使用の可能性の情報発信をしています。

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質問者2022/5/15 14:53

アルジャジーラですかね。化学兵器はともかく、カナダ人将校という立場にあった人が何をしていたんだとはなります。

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逮捕されたと言う情報そのものが信憑性にかける話です。 疑わしい情報を元にして何かを結論付ける事は無意味です。

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