ID非公開

2022/5/15 11:46

55回答

中学受験つるかめ算での解き方を教えて下さい。

画像

算数159閲覧

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

どうもありがとうございました。理解できました。

お礼日時:5/20 20:01

その他の回答(4件)

1

このつるかめ算は10個入りの箱だけに入れた時と6個入りの箱だけに入れた時のボールの数の差を使って考えます。 200箱全部を10個入りの箱だけに入れた時は6個入りの箱の数は0箱になるので、その差は200×10-0=2000個です。 次に10個入りの箱は199箱、6個入りの箱1箱使うとその差は199×10-1×6=1984個です。 10個入りの箱を6個入りの箱に変えるごとに16個減るので 2000個の差を32個の差にするまでに何箱変えれば良いかを計算することになります。 それで(2000-32)÷16をします。

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者2022/5/20 20:00

どうもありがとうございました。

1

6個入りの箱に全て入れると 入れる事が出来る玉の個数は 全体の個数-27個 10個入りの箱に全て入れると 入れる事が出来る玉の個数は 全体の個数+5個 となるので両者の差は27+5=32個 となります 200箱全てが10個入りだとすると 入れる事が出来る玉の数は 10×200=2000個 この時 6個入りの箱と10個入りの箱との 入る個数の差は2000個 1箱を6個入りの箱に変えると 10個入りの箱が-10個 6個入りの箱が+6個で 差が16個縮まるので □個を6個入りの箱に変えると 16×□個差が縮まり 最終的に差が32個になればいいので 2000-16×□=32 (2000-32)/16=□ となり□=123個となります よって玉の個数は 123×6+27=765個となります

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者2022/5/20 20:00

どうもありがとうございました。

1

解説の文章をちょっと改編していませんか? ちょっと説明が変です。 6個入り全てにボールを入れると今あるボールの数だと27個余分です。つまり、(6個入り満タン)=(今あるボール)-27です。 10個入り全てにボールを入れるには今あるボールだと5個足りません。つまり、(10個入り満タン)=(今あるボール)+5です。 従って10個入りを満タンにするためのボールの数は6個入りを満タンにするボールの数より27+5=32(個)多いことになります。 全ての箱が10個入り、つまり10個入り200箱と6個入り0箱だったとすると、それぞれを満タンにするためのボールは2000個と0個ですから前者の方が2000個多いことになります。 ここから10個入りを6個入りに替えていくと1箱替えるたびに1個入りを満タンにするためのボールは10個減り、6個入りを満タンにするためのボールは6個増えますから、その差は(10+6)個だけ縮んでいきます。 10個入りを満タンにするためのボールの数のほうが6個入りを満タンにするためのボールの数より32個多い状態になればよいのですから、(2000-32)だけ差が縮まればよいわけですから、(2000-32)÷(6+10)=123(箱)だけ6個入りに替えればよいことになります。 つまり、10個入り77箱、6個入り123箱のとき満タンにするのに必要なボールは前者が32個多いという題意に合った状態になるわけです。

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者2022/5/20 20:00

ほぼ解説のままです。 いつも解説がわかりづらくて困っています。 どうもありがとうございました。

1

これも鶴亀算なのかな? 6個入りの箱の数を■、10個入りの箱の数を△とすると 合計200箱なので、■+△=200 それぞれ箱に入れた数と余りの和がボールの総数なので ■×6+27と△×10-5がどちらも同じ総数を表してるから ■×6+27=△×10-5 となる。 ■+△=200から、■=200-△ってことがわかるので、 ■×6+27=△×10-5 の■は200-△に変えても同じ式 (200-△)×6+27=△×10-5 となるので、受験の定番の穴埋め問題ですから簡単ですよね。 1200-△×6+27=△×10-5 1200+27+5=△×10+△×6 1232=△×16 77=△ ■=200-△=200-77=123 総数は、 77×10-5=765個

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者2022/5/20 19:59

どうもありがとうございました。