ID非公開

2022/5/16 5:22

33回答

『本好きの下剋上』のレティーツィアは側近共々、王命によって将来の地位が安泰してるから、あまり努力する気になれずに怠業を好んでいたのですか?

ライトノベル419閲覧

ベストアンサー

0

その他の回答(2件)

1

書籍版の加筆で母親のように慕っていた側仕えが行方不明になり、取り乱していたところを薬品を嗅がされてフェルディナンドを陥れるように誘導されたということになりました。ローゼマイン曰く、まだ幼いが優秀だそうです。

1人がナイス!しています

2

特にそうとは思いません 多少へこたれてはいても、フェルの教育を拒否せずついてくるということはかなり危機感を感じていると思います 安泰だと思ってたらあんな厳しい教育は拒否しますよ 頼りの祖父母ははるか高みに上り、両親とは遠く離れ、頼りになるのはいっしょに異動してくれた筆頭側仕えのみ。という心理をうまくつかれただけでしょう。

2人がナイス!しています