ココナッツミルクの成分って脂質がほとんどですが、 対照的に牛乳はタンパクや炭水化物ですが、 どちらもカロリーは高いですが、

補足

ココナッツミルクは脂質16、炭水化物2.8、たんぱく質1.9で、熱量は157kcalです。 飽和脂肪酸。 一方で牛乳の熱量は61kcalです。 炭水化物が4.8、脂質3.8、たんぱく質3.3です。 ーーココナッツミルクは牛乳より3倍近くカロリーが高く、 体のエネルギー源として高い効能がある!? ーー血糖値が上がらない、糖尿病の予防 また、免疫力アップのラウリン酸が豊富、 風邪の予防 抗酸化作用が高いためアンチエイジング効果 中鎖脂肪酸は脂肪として身体に蓄積されにくい ココナッツミルク 肥満の予防 ーー別の飲み物ですね。 牛乳はとても栄養価が高い ちなみに脂質は太りやすい栄養素ではない。 糖質が太る 牛乳は実は無脂肪乳の方が太る 脂質を抜いて糖質を添加 カロリーや脂質は太る?NO 実は糖質が太る 糖質はほぼエネルギー 運動しないと全て中性脂肪に合成される ーーカロリーとは体の組織を動かす 糖質 =炭水化物? 糖質とは体のエネルギー源 タンパク質は、血や肉など体の基本を作る 脂質とは体のエネルギー源 ーー結露、糖質と、脂質は共に体のエネルギー源 共通である!?

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ココナッツミルクは脂質16、炭水化物2.8、たんぱく質1.9で、熱量は157kcalです。 脂肪酸総量のうち、ほとんどが飽和脂肪酸。最も多いのは12:0のラウリン酸です。 一方で牛乳の熱量は61kcalです。 炭水化物が4.8、脂質3.8、たんぱく質3.3です。 ありがとうございます。 ココナッツミルクは牛乳より3倍近くカロリーが高く、 体のエネルギー源としては高い効能がある!?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ココナッツミルクは 血糖値が上がらない、糖尿病の予防 風邪の予防 アンチエイジング 中鎖脂肪酸は脂肪として身体に蓄積されにくい 肥満の予防 ーー牛乳はとても栄養価が高い 脂質は太りやすい栄養素ではない 糖質が太る 無脂肪乳が太る 脂質を抜いて糖質を添加 カロリーや脂質は太る?NO 実は糖質摂取で運動しないと太る ーーカロリーとは体の組織を動かす 糖質と、脂質は共に体のエネルギー源 共通

お礼日時:5/22 9:19

その他の回答(2件)

0

血糖値が上がりにくいため、糖尿病の予防にも役立ちます。 また、免疫力アップに役立つ成分であるラウリン酸が豊富なため、 風邪などの予防にも効果的です。 さらに、抗酸化作用が高いためアンチエイジング効果も期待できます。 ココナッツミルクには、中鎖脂肪酸が含まれています。 中鎖脂肪酸は体内での消化スピードが早いため、短い時間でエネルギーとして消費できるでしょう。 このため、中鎖脂肪酸は脂肪として身体に蓄積されにくいという 特徴があります。 中鎖脂肪酸が含まれているココナッツミルクを飲むことで、 肥満の予防につながります。 https://www.euglab.jp/column/nutrition/000513.html

ココナッツミルクには、中鎖脂肪酸が含まれています。 中鎖脂肪酸は体内での消化スピードが早いため、短い時間でエネルギーとして消費できるでしょう。 このため、中鎖脂肪酸は脂肪として身体に蓄積されにくいという 特徴があります。 中鎖脂肪酸が含まれているココナッツミルクを飲むことで、 肥満の予防につながります。 ありがとうございます。

0

別の飲み物ですね。 牛乳はとても栄養価が高いので優秀な食品と言えます。 一方でココナッツミルクの主要な栄養価は飽和脂肪酸です。 飽和脂肪酸も必要な栄養素ではありますが他の食べ物からも摂取できますし、過剰摂取を気にするべき脂肪酸なのでわざわざココナッツミルクで摂る必要が無い食品と言えます。 ちなみに脂質は太りやすい栄養素ではありません。 糖質と脂質の両方を摂り過ぎるから太るのです。 牛乳と無脂肪乳は多くの人は無脂肪乳の方が太りにくいと思っていますが実は無脂肪乳の方が太りやすいです。 理由は無脂肪乳は脂質を抜いて糖質を添加しているからです。 その方が中性脂肪の合成量は多くなります。 多くの人はカロリーや脂質は中性脂肪の元のように思っていますがそのイメージで考えてもいいのは実は糖質だけです。 糖質は体の構成要素になるタンパク質や脂質とは違いほぼエネルギーでありエネルギーとして使わない分は全て中性脂肪に合成されるからです。