アナログレコードはCDより音が良い。なぜならCDの音はギザギザだからって真顔で言うオーディオマニアって科学的な思考はできないのでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました

お礼日時:5/16 22:35

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理屈で、というか聞いた話でしか判断できないから、しかも自分ではそれが「科学的」と思ってるのでしょう。 たくさんレコードを聴き、たくさんCDを聴いていれば、そういう単純なことを言う人はいません。だって、本当にいろいろだからです。

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そりゃギザギザの信号発生で、比喩的ですが「ギ「と「ザ」の間のレベルは急激に変化しますね。 でも、音はアナログの変化ですから、そのギとザの間も滑らかに変化している筈です。 そのレベル変化の滑らかさを捨てて、強制的にどっちかにしてしまうなんて・・・・、そんな乱暴な! 音が良いワキャ無いでしょ、と言われたら何と答える。 でも現実に差が無いってぇ・・・そりゃないようにしか他のスピーカー等のデバイスが再生できないだけのハナシでしょ、とへそ曲がりが言ったらなんとする。 ハヤイ話が、それはギザギザと滑らかの音の差異が出てない装置なんでしょ、と言う事ですね。 逆にホントにギザギザな音による濁りが再生されない装置で音楽を聴いているんですかぁ? と再度、挑戦状!!(笑) と逆の立場の人なら言うかも・・・・

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サンプリング理論というのは数学的にはかなり難しい話なので、一般的には理解できないのは仕方ない話だと思います。 人は、理解できないことがあると迷信のようなものを信じます。昔の人は、雷様にへそを取られるというのを真剣に信じていたようです。無知さが生む迷信というのは科学が進むにつれて減ってきていますが、逆に科学が進みすぎて一般人が理解できないものに対して新たな迷信が作られるという循環が起きていると思います。 オーディオの世界だけの話ではないです。