質問1: ワインってテイスティングした後「やっぱ別ので」って言えますか? 質問2: 言えない場合、テイスティングって何のためにやるのですか? 質問3:

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お礼日時:5/21 16:55

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質問1: 抑々ティスティング出来るのは、オーダーしたワイン、 オーダーした時点で売買契約成立です。 質問2: 味の確認、開いて無いなら、デキャンタをして貰う。 質問3: 「ソムリエ側でしっかり味を把握してオススメをもってきてくれ」 この文言は脅迫と受け取られる、外れたら、変更を要求する内容、 普通は、お任せします、責任は任せた客が持つ。 抑々ティスティングは一般客はしません、 プロがワイナリーを巡り出来を確認する時と、 観光客がワイナリー巡りの時に飲んで、買うかどうかを決める時、 又インポータが、ワインの拡販の為に行う時。

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1.必要なら言いますが、あまり遭遇したことはありません。一応ちゃんと管理している店を選ぶタイプなので。 2.ティスティングは品質劣化などの確認です。 3.おかしくないです。正直テイスティングしてもわからない人もいますし、相手に任せればその店でベストマッチを提供してもらえるので、わざわざテイスティングせずおまかせしてもらうのは普通にありますし、そもそもソムリエの存在意義がそれです。

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質問1: ワインってテイスティングした後「やっぱ別ので」って言えますか? →ブショネや劣化してれば言えます。味が好みではないというのは言いません。 質問2: 言えない場合、テイスティングって何のためにやるのですか? →ワインの品質を確認するためです。劣化していないか、明らかに飲み頃を過ぎていないか、最も気を付けることはブショネではないかです。 質問3: 客側でテイスティングするんじゃなくて、「ソムリエ側でしっかり味を把握してオススメをもってきてくれ」と思うのはおかしいですか? →大丈夫です。ただし、味は好みに左右されますからこういうワインが飲みたいなどと多少リクエストした方が好みのワインに当たる確率は高くなります。また、レストランであれば大抵お料理に合わせてワインを選んでくれます。

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1. ワインに異常がなくて、別のワインに変えてもらうと2本分請求されます。 ワインに異常がある場合は、新しいワインに変えてくれます。請求は1本分です。 2. ワインが劣化していないか確かめるためのテイスティングです。 劣化は、ブショネといって、かび臭い臭いや味がする場合、高温にさらされて、酸化が進んで酸っぱくなったり、微発泡している場合などがあります。 それ以外では、コルクの粉がワインに入った場合があります。 通常は、ソムリエが先に確認しているので、劣化ワインを出してくることはありません。 3. ソムリエは、店のワインの味を把握していますから、予算と自分の好みを言うと、料理に合わせたワインを提案してくれます。それがソムリエの仕事です。 レストランでワインを頼む場合、予算を言ってソムリエにおすすめを聞くのがスマートです。 ワインが出された時に、ホストテイスティングを求められたら、軽く香りを嗅いで、口に含んで、返事をすれば良いです。

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1&2→言えません。テイスティングは味見じゃないです毒見です。ピンポイントでそのボトルだけ異常が発生しているということがワインにはおこるので、それが起こってないか確認するためのものです。 3→この価格帯でオーダーした料理に合うもの、とか頼むと向こうが選んでくれます。というか、そういう風に使うためにソムリエは居ます。 赤がいいとか白がいいとか○○が好きなんだけど似た感じのとか、ざっくりリクエストして細かいところはお任せ。