写真雑誌も絶滅が近いですね。もう写真に未来は無いようです。一眼を持つ人の大半はジジババで若い人は少ないし居てもミラーレスです。

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携帯が無かった頃は、ある意味仕方なくカメラを買っていたけど、スマホの機能がこれだけ良くなった今、やはり不要不急の商品という扱いになったんでしょう。 あと海外に居る私が今の日本の若者を見ると、兎に角機械物に興味を示さない様に見えます。その辺も影響してそうですね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます。

お礼日時:5/17 9:14

その他の回答(5件)

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情報源としての写真雑誌の指名は終わりましたね。 私の周りでは一眼を持つ人は増加傾向ですが、全体的には 減っているのでしょうね。 オリンパスやソニーの進化はこれから評価されるかどうかの 瀬戸際に居ます。この分野では、生まれ変わる、 あるいは生まれたばかりのメーカーですから、それらで 育った人が、これからの評価を作っていき、 それを反映しメーカーがより良い物を作れれば、10年後の 評価は別の物になってるでしょう。

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ネットが普及してからのここ四半世紀の傾向です. 誌面で扱うプロダクトが、一部ユーザの限定的なものから世間一般的な内 容になると、総合誌的な雑誌の役割はネットが肩代わりするようになり、 ペーパーメディアとしての使命が終わります. どの分野の雑誌も、このパターンが定着しています.

で、昔から「その分野」の中でも専門性に特化してやってきた雑誌 が目立つようになります. 写真絡みであれば、Wallpaperとかコマーシャル・フォトとかね.

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写真に未来が無いのではなく写真が一般大衆に広く溶け込んだだけでは?世界中の人が高性能なカメラを搭載したスマホを持ち、誰でも手軽に綺麗な写真が撮れるようになり、わざわざ雑誌を買ってまで見たいと思う人が減ったから写真雑誌が衰退しました。というか雑誌という媒体自体が衰退していますし。 立場が危ういのはコネと人脈でやってきた腕の無いカメラマンだと思います。 オリンパスでもソニーでも写真雑誌でもなんでも、なにかをけなす人はいつも時代遅れだと思います。

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写真?雑誌そのものが衰退しています。カメラを所有出来る人は年齢では無くお金の有無ですね。これはカメラに限った事ではないですよね。お金が無ければ、iPhoneも買えませんね。

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カメラに限定すれば、ライカ、ハッセルを所有している人はプロや賞を得ているから持っているのではなく、お金を持っている人のみですね。