エネルギーってカタカナ英語ですが、日本語ではなんと言うのでしょう。

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「動力資源」と言います。 戦時中は「熱源」とも言っていました。 *日本国語大辞典 ねつ‐げん【熱源】:熱を供給するもと。 どうりょく‐しげん【動力資源】:動力を生み出す資源。石炭・石油・水力・原子力など。 *広辞苑 ねつ‐げん【熱源】:熱を供給するみなもと。 どうりょく‐しげん【動力資源】:動力を生む資源。すなわち石炭・石油・天然ガス・水力・ウランなど。 *大辞林 ねつ-げん 【熱源】:熱を供給するみなもと。「電気を―とする」 どうりょく-しげん 【動力資源】:動力を生み出す資源。石炭・石油・水力・原子力などをいう。

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日本語にできないからカタカナでそのまま使ってるんです。 仕事では、サラリーマンが給料を得るためにしていることもエネルギーだし、位置活力とかもう意味不明です。

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よい日本語が見つからないので「エネルギー」というカタカナ日本語になってしまいました。 「仕事をする能力」等と言ってもピンときませんね。 元々はギリシア語の『物体内部に蓄えられた、仕事をする能力』といったような言葉だったそうです。 現在では「仕事」「質量」「光」「熱」…などエネルギーの概念が広がってしまい「いい言葉」では表現できないので「エネルギー」(エナジーじゃなくてね)と日本語で言っています。

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仕事ですね。

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