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2022/5/20 2:10

55回答

数年前、私が赤ちゃんの頃から行っている神社に行き天気が良かったので写真を撮っていました。

補足

皆さんコメントありがとうございます。 私自身は霊感とかはどうなんですかね…匂い音は感じた事はあります。前は親戚の人に「狐がついてる」とかよく言われました。狐の嫁入や晴れ女率も高めですね(笑)先祖代々の事も言われた事がありますが、まだ私が手や口出しなどをしてもいい訳ではないので、そうゆう役目が来たらするつもりです。こう、ちょこちょこと鳥居やおそらく参道を歩く夢を見るので凄いなんだろうなぁ…とゆう気分です。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さまコメントありがとうございました。 この方の「地に足をつけ」ご縁のあった神様や出会った方々を大切にしてゆきたいと思います。

お礼日時:5/24 21:50

その他の回答(4件)

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人には、潜在意識があります。 表現として魂と言えるような、深い潜在意識は日常生活(顕在意識)では中々、働くことがありません。 例えば、子供時代のほうが楽しかったと言うのは、子供は無邪気に深い潜在意識レベルで遊んでいた理由もあります。 赤ちゃんの頃から行っている神社。潜在意識レベルで己の深い意識と関わりがあっても不思議ではありません。 ふと、あなたは潜在意識が少し働いて、なぜか赤い鳥居を見つけました。行ってみると、縁あってなのか潜在意識が働きました。理屈では無く、ずーっと封印されていたかのように、働くことの無かった潜在意識が開きました。 泉の源泉のごとく溢れるのです。 人は、成長すると、潜在意識を眠らせてしまう傾向があります。会えて良かったですね。 さて、夢ですが 潜在意識の自分は、己が思う以上に神聖です。まさに、老若男女(人間)はその神聖なところを感じます。その神聖さが顕在した時(簡単に言うと、普段の生活で深い潜在意識が働いた時)は、老若男女は、顕在意識では分かっていないのですが、潜在意識では気付くものなのです。 また、老若男女は、あなたの普段の認識(顕在意識)を象徴しています。 紫色は、もっとも尊い色を象徴しています。希少で貴重でもあります。そして花は、誰かに気付いて貰えるまでジッと待っているような高貴さです。 神社で神秘体験があった訳ですが、それはキッカケです。神社という場所を限らず、どの場所でも自分の深い意識が働くようになって行きますよ。 実際は、「ちょっと想ったので、やってみただけなんだけど。」と、劇的に自覚するよりは、さりげないものだったりします。

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霊感の有る者は、潜在意識をビジョン化しています。ただ、それがそのまま真実では無くて、、ビジョンを正しく解釈する必要があると思います。 参道は、音の響きで、産道にイメージとして関連される言葉でもあります。音の響きが似ているだけでなく、象徴するところも関連が見られます。 つまり、参道とは、いわば赤ちゃんで言うところの子宮から産道で移動している道中と解釈できます。 もし参道を通って、鳥居をくぐるというシーンならば、精神的に新たな自分が産まれる象徴と解釈できます。 子宮から産道に移るには、「もう産まれてもOK」ほど成長していないと無理なので、参道の夢が凄いというよりも、もはや、自分はどうありたいのかと本心に立ち返る段階に来ていらっしゃるのかも知れません。

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霊感・霊能力がある人だったら、稲荷神社の神と接したということです 夢は霊夢の可能性があります 同様の経験は何度もあります 霊感・霊能力がない人だったら、神がいる場所だという思い込みから自意識過剰になり、夢も見てます

憑き物に憑かれてる人は、霊的に敏感になることがあります 霊感の自覚がないのに急に霊障っぽいことが起こる場合は、憑依の可能性があります

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貴方が感じた事ですから、そう思うならそれが正解です。 少なくとも、神道はそういうものです。 神社と言うのは、人それぞれが自分の精神世界の内に持つ自分なりの神の形を代表的に現実世界に投影した物だと言えると思います。 御神体が秘匿されるのは想像力を培う為で、故に決して公にはされません。 精神世界とは、平たく言えば各自が持つ、その人だけの世界であり、まあ言ってしまえば妄想の類です。 でも、その自分だけが持つ神の形で感動したり励まされるなら、それもまた嘘偽りのない事実だと思います。 その自分の思う神から勇気づけられて何かに大成したなら、御神徳と言って良いと思います。