国民年金を満額もらうためには4~5年分足りません。支払いなかった時期は、20歳から24歳くらいの頃の事です。再来月60歳になるので、65歳まで国民年金の任意納付とやらを考えています。

補足

私は、女性、専業主婦です。 主人は3歳上で、60歳で退職、その後別会社で働いています。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ですね でも、年々と言っていいほど、しょっちゅう年金のもらえる金額が減っていくニュースを見る度に、60歳からの任意加入で支払い続けても追いついていかないのではないか、そんなふうに思えてずっと思案していました 今は寿命がどんどん延びている現状だから、それを鑑みても、やはり払えるなら払っておこう、そうふんぎりがつきました 私の周りで90歳でも自転車に乗って普通に出歩く人など、元気な人多いですから

お礼日時:5/28 10:41

その他の回答(2件)

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サラリーマンをやっていれば、厚生年金の経過的加算で ほぼ同額が増えます。任意加入はできません。 退職しているなら、どうやって生計を賄っているのでしょう。 自営業なら任意加入して、老齢基礎年金は70歳からなら、1.42倍。 年額¥1625x1.42=2307円くらいの増額になるので 保険料16590円で、元が取れるのは7年3か月後。 >もらえる金額が、たいそう変わるわけで無し。 たいそう変わるのではないと思うなら、納めないもアリ。 バカなことをしたと思うのは、18年後ですから。 それまでに死ねば、貰い損ねではありません。

夫が亡くなった後に、夫の老齢基礎年金は無くなり、 夫の老齢厚生年金は報酬比例部分の3/4だけが残ります。 頼れるのは、ご自身の老齢基礎年金。 60歳到達の女性の平均余命は29.46年。 https://hoken.kakaku.com/gpa/select/yomei/ 確率1/2で89.5歳になる。 89歳到達の女性の平均余命は6.42年。 89歳まで生き延びたら、到達確率1/2で95.42歳になる。 つまり、60歳到達の女性は、確率1/4で95歳まで生き延びる。 確率1/4が高いとみるか、低いとみるかでしょうね。