簿記についての質問です。 貸倒引当金は取引相手の貸倒に備えて準備しておくお金であるため、実際に手元からお金がなくなっているわけではありません。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。 現金は動いてないということですね。

お礼日時:5/28 19:18

その他の回答(3件)

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こんにちは 帳簿上のお金の残高は貸方の純資産ではなく、借方の現金預金です。 なので、簿記上のお金の残高と実際にあるお金とに差異はありません。 また、純資産は現金を表している科目でもないため、現金預金残高と純資産がずれることには何ら問題ありません。

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そういうルールなので。 だからこそ、黒字倒産しないようにキャッシュフローも考えます。

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>貸借対照表の資本金、繰越利益剰余金などの簿記上のお金の残高と実際にあるお金との差異 そもそもが利益=現金、預金ではないから。 資本金、繰越利益剰余金=資産でもないし。 答え 保守主義の原則