福岡県の筑後川の鵜飼が3年ぶりに再開されるそうです。 「古事記」や「隋書」にも記載される、日本の伝統漁法、大変すばらしいことだと思います。

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補足

色々、ネットで調べてみましたけど、このA部は実用的なものでは無く、被葬者を冥土に送る舟飾り(鳥居)だと思います。 長良川では小型の鵜飼舟でも、帆船があったようですが、この地域では、年に1度は鵜飼の神事が行われ、この時だけ舟に立てられた赤く塗られた鳥居ではないでしょうか? この光景が御魂を冥土へ運ぶ装飾画として描かれているのだと思います。? 他に、御考えがあれば、回答頂けたら幸いです。

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全く、違うと思います。 時代は6世紀です。 これは、クリ舟では無く、チャントした準構造舟なんです。 そして、この舟に乗る鵜匠は、ここの王の御厨(みくりや)や膳夫(かしはで)であるのです。 回答期限が迫りましたので、BAしますが、次回は、A部は何か?のような質問に答えて下さいね。

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