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2022/5/22 22:44

33回答

近所のスーパーに水を無料でもらえるサービスがあり、利用者が多かったので並んでいたら、後ろに気配を感じ、何が当たったと思ったら、お年寄りがぶつかってきて、その近くにある無料製氷機を利用していました。

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おりますよ、 商品を探す振りをしてからの割り込み。 歩いていたら突然カートで 押され突き飛ばされました。 謝るどころか、文句を言う。 そうされる度に 反面教師として おります。

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子供は親に依存する以外生きる道はありまん。 人は家族という運命共同体~地域という運命共同体~学校という運命共同体~会社という運命共同体つまり社会という運命共同体の中で成長していくのです。 しかし運命共同体の概念の裏は自分たちの都合の良いようにという事と表向きはこうあるべきという観念が根強いです。日本国憲法は基本的人権である自由・平等・公平が保障されていることは言うに及ばないと思うのですが、個々の能力は一定でありません。また共依存という中で自立心が希薄だと未熟な自立になります。 人は自分に都合の良い部分で生きるしいそれ故生きていけるという部分があります。 依存心が強いと向上心が削がれた上に呪縛的「こうあるべき」という観念が他人に対して道徳や正義の仮面をかぶり攻撃します。こういう人は自分は人のためを思っていて利己主義者じゃないという事の様に利己主義を抑圧しています。 利己主義を抑圧した人は他人の利己主義を許しません。 おじいさんの態様は「依存心」から抜け出せない上に「自分に都合の良いこうあるべき」観念論者で利己主義を抑圧した人だと思います。もう一つ長い人生の中で劣等感や劣勢感を都合が悪いので抑圧していると思います。劣等感や劣勢感を抑圧した人は劣等感や劣勢感がなくなったわけでなくあらゆる情景の中で劣等感や劣勢感が意識されるため何でもよいので優勢感を取りたいのです。 あともう一つ本能的なことですが動物である人も自分の身を守るため未熟な人は特にですが他人に対して受動攻撃性を有しています。 残念なことに「すみません」という事は優勢感が喉から手が出るほど欲しい人だから言えないのですというか言わないのです。 自分を顧みることはなく他人に注文を付けることしかありません。 悪く言えば病前的人格障害者だとも言えます。