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フィルムカメラは、撮る時にどんな写真が撮れたか確認することはできないですよね?現像するまでわからないですか?

回答(13件)

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現像してわかるから、 最近技術はアナログフィルムカメラとアイフォンをドッキングされ最新のデジカメに変身させる事ができる、機能は従来のアナログフィルムカメラて行って、記録はアイフォンでやれるらしいぞ、

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そうですね、わかりません。 なので趣味として写真をする人は撮影時の情報をメモしておいて現像後の写真と照らし合わせカメラの癖なり露出の増減をどのように判断するか決めていました 結果が良くないと何度か撮影に出かけ良い結果の写真が出来るまで時間がかかりました、ただそのことが経験として次につながりました、今のデジタルはすぐ結果が出るのですぐ修正できるので上達が早いですね

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当時はポラロイドフィルムが露出や構図の確認用に使われていました。「ポラを切る」なんて言いましたね。何で「切る」なんでしょう。 中判カメラにはポラロイドバックがありました。 http://gozu.tiny.jp/cafe/html/art/00668.html ライカ判だとコンタックスに「プレビュー」というポラロイド専用機がありました。これをニコンマウントに改造したものが中古市場に出回っています。 https://mashtokyo.exblog.jp/26868556/

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ポジの場合は適正露出で撮らないといけません そのために露出計でしっかりと光を計り 35㎜カメラであってもポラが存在していましたので テスト撮影をした後にフィルムを使います。 とはいえスナップショットの場合はカメラ内蔵の露出計で撮ります。 普段からイメージすることで上がりの絵を目指す感覚です。

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はい、現像と言う化学処理をしないと像が現れませんからね。 なので、キチンと原理・構造・特性等の基礎から学び、理論的にしっかり考え、経験を重ね、できるだけ失敗が無い様に撮影していたのです。その経験は今も役立っています。 更に、ランニングコストもかかり(今ほどではないにしろ)、フィルム交換等でのタイムロス、物理的な持ち運ぶ量に限度がある事からデジタルと違い撮影数に限りがありますから、極力少ない枚数でできるだけ良い結果が出る様に、一写一写丁寧に撮影していましたね。言葉は悪いですが、若い頃はさながらワンショットワンキル(One Shot One Kill)のスナイパー気分で撮影していましたね。