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義父が亡くなりました。家族葬で、四十九日には改めて集まらず、葬儀と四十九日法要を同日に行うそうです。

補足

間違っていました、すみません。 葬儀の後、お寺に移動して初七日と四十九日を行うそうです。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

遅くなり申し訳ありません。 初めての事で何も分からずどうしようかと悩みましたが、迅速でとても丁寧に分かりやすく教えて下さり、本当に助かりました。 この度はありがとうございました!!

お礼日時:6/29 11:33

その他の回答(3件)

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そういう場合は、初七日、四十九日法要の香典等は堅くご辞退いたします、と言われるか、受付に書かれるはずです。 二重、三重に受け取るのは如何なものか?

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あなたの実家からは、葬儀の香典だけでいいのです。 これで義理は果たしているのです。 法要は本来招待行事です。 別に用意する必要はありません。 葬儀にも呼ばれないなら、法要にも呼ばれないということです。 49日を同日に行うことはたまにあることです。 親戚が遠方に散っている場合、離島など様々なケースで行われていると思います。家族が集まりにくい状況の場合が多いと思います。 同日の場合、別の用意する家族と、葬儀の香典だけでいい家族といろいろあるので、義理母に確認しておけばいいでしょう。 配偶者から聞いてもいいでしょう。 その家の流儀に合わせればいいのです。 所詮、義理家族です。

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葬儀の同日に四十九日? 初七日の間違いではないのですか? 最近は初七日法要を繰り上げて 葬儀のあとに行うお宅も増えましたが 四十九日は聞いた事ありません。 初七日の場合、葬儀が終わったあと改めて法要を行うので その時に御霊前を供えます。 葬儀の時、供えるのはお葬式のお香典だけです。 一緒に供える訳ではないので どちらも「御霊前」でいいと思います。 区別したいなら葬儀は「御香典」 初七日は「御霊前」にすれば良いです。 またあなたが言うように四十九日で間違いないなら 四十九日の表書きは「御仏前」です。

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補足を受けて 四十九日まで同日に 行うは珍しいですね。 それなら お葬式→御香典 初七日→御霊前 四十九日→御仏前 で良いのではないですか。