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日本サルベージの お粗末 作業失敗、、 あれは、特に責任問題ではなく 現場責任者が叱責されるだけ ですか? いや、会社としては、 さらに仕事が大きくなって、

補足

引き揚げの契約金額は 変わらないから 会社の減収ですか?

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回答(26件)

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契約内容次第だと思います。 引き揚げで契約していれば、失敗してもその分も見越して請求見積もりを出しているでしょう。 ただロープが切れるハプニングは明らかにサルベージ側の計算ミスでしょう。 船の重さがわかっているが船底が破損していればロープは切れますから船の状態が深刻なダメージを受けているということでしょう。

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萎んだ風船を船体に固定して上の船から空気を風船に入れれば浮き上がるはずです・勝って戦艦ヤマトを引き上る計画の中にこの提案があったほどです。その時は戦艦の重量が大きすぎて断念、今回の船は19トン余りと軽いので可能だったと思います・実際私はお風呂で試したら成功しました

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辛坊治郎さんがこの件を詳しく解説されています。 ぜひ、お調べください。 要約すると、引き上げには、国側より詳細な条件と無理難題を言われていたのでは?という事です。 サルベージ側は、当然大変な作業であることと、過去の事故からもリスクのあることを伝えていたと思われます。 それでも、発注する側の国側の要望を優先したという事ではないでしょうか? 素人が考えても、船の回収目的を優先するなら、もっとがんじがらめに縛って、万一の場合のワイヤーなどの安全装置も取り付けておけば、ベルトが切れても海底までには沈まなかったと思われます。 しかし、船が傷み、沈んだ原因が把握できなくなると心配した国側が、リスクを取るように指示したと考えられます。 辛坊アナもそれをお話されていました。 日本サルベージ側も当然リスクを取った、発注金額を請求していると思うので、追加のお金は発生していないと考えます。 つまり、網走港まで運んでナンボの一回限りの発注であったと考えます。

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こういった引き上げ中の事故は珍しいものではありません。 TV屋さんが大袈裟に騒ぎ立てているだけなのですよ。

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必ず成功するのですか? 私失敗しないのでは高給です。

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