夫の父親からの、不動産の相続に関する質問です。 夫の父親は、70代後半で、まだ認知症などの症状は全くありません。郊外に、一千万円程の価値のある土地を所有しています。

法律相談 | 不動産61閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。 もう少し、勉強してみます。

お礼日時:5/26 13:43

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団塊世代の宅建士です。(元不動産業者) まず、あなたの「夫の父親」(義父)の所有不動産であれば、あなたが「関心を持つ」こと時代をおやめになるほうが良いです。 なぜなら、あなたには一切、相続権がないからえす。 その、相続権の無いあなたが「夫のため」とは言え、からめば、あらぬ疑念を発生させるからです。 相続は「相続権該当者」と、「相続権配分比率」が明確に法規定されています。 その立場で、あなたが多少でも、「口・考え」をはさんでいることを、他の相続人が知れば、 ―――親の財産を狙っているの?―――などの疑念を与えてしまうのです。 従って、仮に夫から相談を受けても、相槌のみにして、決して意見・主張をしないことです。 「何も相談に乗ってくれない妻」で、冷淡である位でちょうど良いのです。 結果、相続問題が、いかなる結果をもたらそうと、あなたの家庭が壊れるリスクからはずれます。

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