PCで聞く音楽はプラグを繋げる機器によって変わりますか? 良い品質のヘッドフォンで音楽を聞くときに、そのステレオプラグを、 ・PCに直で端子を繋げる

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさん詳しく回答していただき大変勉強になりました。 PCに直差しやスピーカー経由だと音がひどかったので、ヘッドフォンアンプ導入(DAC付き?)を検討します。 ありがとうございました。

お礼日時:5/29 12:41

その他の回答(3件)

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スピーカーに付いてるヘッドホン端子はPCからそのままスルーするだけなので音質の低下はあっても向上する事はないですねぇ。 ヘッドホンアンプもアナログ接続だと音量が上がるだけです。USB接続の製品だとDAC積んでるので多少変わりますが、今はPC内蔵DACも性能がいいので数万円程度のヘッドホンアンプを使ってもあまり変わらないですよ。 昔はUSB-DAC使ってましたが、今は不要になりましたw ハイレゾ音源もPCにパワーアンプ直挿しで高音質で聴けてます。

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ヘッドホンアンプを繋いだ所で高音質化はしません。 100の音質を100のまま出来るだけ維持するための物です。 良い機材で組めば「1+1の音質は200だっ!!!」、「10倍だぞ10倍っ!!」て事にはなりません…… >PC直 PC内部のノイズを拾うので、そのために音が悪い >PCと繋げた安物のスピーカーの端子に挿して聞く 結局アナログ信号はPC内部を通るので結果は同じ、ノイズを拾うので音悪い >ヘッドホンアンプ USBでデジタルで送ってパソコンの回路外のDACで音に変換するのでPCのノイズ混入は回避出来るので音が良い 後はアンプ特性で劣化無く音量を増幅出来る…… それ以外は味付けです。(音質では無く味付けです、ここは誤解の無いように…もちろん聴く側が気持ちいいEQってのはありますので、否定はしません)

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・PCに直で端子を繋げる →これを基準としましょう。 ・PCと繋げた安物のスピーカーの端子に挿して聞く →上に同じです。 ・ヘッドホンアンプを使用する →多少はエネルギーが入りますが、ほぼ同じです。 アナログ音声を作っているのがPC内になるので、そこで決まります。