なぜ今年はノーヒットノーランが多いのですか?飛ばないボール

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上原浩治氏の言うように機械の進歩でしょう。 投手は気軽にトラックマンでボールの回転軸や回数を計測できますし、スマホでフォームのスロー再生もできます。 数年すれば打者も目が慣れて来てもうすこし打てるようにはなると思います。

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ホームランだけではなくOPS自体も低いです。 普通のヒットすら打てないです。 飛ばないだけではなく変化球も曲がりやすいのかなと思います。

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ホームランが少ないのなら、飛ばないボールが因果関係分かりますけど、 ノーヒットはボール飛ばなくたって、容易じゃないでしょう。ボテボテの内野安打だって、バントヒットだってあるんだから。 これは 打者が長いシーズンの中で、どこにピークを持ってくるように調整しているか?という結果だと思います。 昔は、投手が開幕に合わせて調整するのに対し、打者は暑い夏に向けて調子を整えていくことが多かったです。 なぜなら、夏の暑さでへばると成績が上げられず、年俸が減るからです。 しかし、今はクライマックスシリーズが導入されたことにより、秋口に自分のピークを持っていき、3位争い、クライマックスシリーズ、そして日本シリーズで活躍したいと、考える選手が増えたと思います。 だから、オールスターまでは投手が有利な試合展開が多いです。

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