特殊相対性理論の速度合成式の続きの質問です。

物理学 | 天文、宇宙389閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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暇つぶしなのは一緒だよ。 >正直言って、何が書かれているのか分かりません。 0.36=√(1−x^2) この式はローレンツ変換なんですか? ローレンツ変換式だよ xにv/cを代入したら0.36=√[(1−(v/c)^2]でローレンツ式になるだろう。 >それから、速度合成式は3元速度で書かれますが、ローレンツ変換は4元速度でないと適用できません。 当然ですが、3元速度と4元速度の値は異なります。 三元速度は√(x^2+y^2+z^2)だから一々xyzに分解しなくてもローレンツ変換のvは確定できるし、速度をcosに時間をsinとする三角関数の単位円で計算すればローレンツ変換の解と一致するんだよ。 だから四元速度による四元関数でローレンツ変換なんて時間の無駄だ。

その他の回答(2件)

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光速一定の座標変換で相対速度と速度差が一致するわけないです。 >地球Aから見て速度0.8.cで飛ぶ宇宙船Bから速度0.8cでミサイルCをを飛ばした場合… 地球Aー宇宙船Bの相対速度が0.8cで宇宙船B-ミサイルCの相対速度が0.8cなら共通の基準慣性系は宇宙船Bと共にある(Bが静止してる)慣性系です。 -0.8c(A),0c(B),+0.8c(C)…なので(A)と(C)の速度差は1.6cです。速度差なのでこの速度で運動する何物も存在しませんが。 これをAと共にある慣性系での速度にする場合に相対論的速度の加法則を使います。0c(A),0.8c(B),0.9756c(c)です。 (B)と(C)の速度差は0.1756cですがこれももちろんこの速度で運動する何物も存在しません。 Cから見る(Cと共にある慣性系での速度)なら、 -0.9756c(A),-0.8c(B),0c(c)となって向きが逆なだけです。

>これをAと共にある慣性系での速度にする場合に相対論的速度の加法則を使います。0c(A),0.8c(B),0.9756c(c)です。 0.9756cをローレンツ変換すると Aから見るCの時空は1:0.22になり まとめると A:B:C=1:06:022になりますよね? 地球Aから見る宇宙船の速度B0.8c 宇宙船Bから見るミサイルCの速度0.8c A:Bが1:0.6で B:Cも1:0.6であるのに A:Cがなぜ1:0.22なるのか?を聞いているのです。

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長さ3mのバナナが毎秒3mで移動しています そしてバナナの長さを時間(s)で割ったものをバナナtimeと定義します つまりバナナtime=3m/s です バナナtime+バナナの秒速 =3m/s+3m/s =6m/s 単位が一緒だから足せますよね つまりバナナは6m/sで移動しているんです 6m/sには意味があるんです だって3m/s=3m/s 数学的にただしいーよーーー うひょーーー