「働かないおじさん」がいなくなったら日本は生産性が向上しますか? 若手が働かないおじさんを非難しますよね。 若手がおじさんの年代になっても優秀な人材である自信が有るからでしょうか?

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お礼日時:6/30 18:31

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僕は働かないオジサンがいなくなっても生産性はあがらないと思います。 働かないオジサンがいるから相対評価で働く人が評価されますから働く人たちはモチベが上がります。 頑張り屋さんは自分にも他人にも厳しいです。 そして我慢して頑張っています。 若い人はそんな頑張り屋さんが多いです。 そんな人は我慢してない人を恨みます。 なので、働かないオジサンを批難して叩いてスッキリしたいと思います。 働かないオジサンがいるからこそ一定の生産性が生まれると思います。 そもそも働かないオジサンを採用したのも量産するのも会社ですからね…。

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>若手がおじさんの年代になっても優秀な人材である自信が有るからでしょうか? 自分が働かないおじさんになるはずが無い、と思っているからです。 勤続年数を重ねるうち、様々な理不尽さを感じたり、 不満を持ったりして、労働意欲が減退していく人が出てくるのは 自然現象に近いものがあります。

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