中森明菜さんの曲で、主人公の女性が「私は一人の方がいい」と感じている曲はどの曲でしょう。歌詞の流れで必ずしもそう言っていない曲でもOKです。貴方が聴き終えて、そう感じた曲で構いません。

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私も大好きな曲です。最後は敢えてハッピーエンドにしてミニストーリーを描いてみました。~ある公園のかたすみで~『えっ?本当にあなたなの』「そう、僕だ。きっとここだと思っていた。」『でも一体何のために?』「冷たい缶コーラを飲ませるためさ。覚えているかい。最初にここで出会った時、のどが渇いたわと言って僕の缶コーラを横取りして飲んじゃったこと。」『もちろん覚えているわ。本当に美味しかったもの。』「その味を思い出せるか試してみよう。ほら。」『ありがとう。でもそれだけのためにわざわざ…?』「そうじゃない。一人じゃつまらないから君に会いに。」『私は一人の方がいいと言ったら?』「孤独というやつをもてあそんでいると今に痛い目にあうぞ。」『私にどうしろと言うの』「僕を受け入れて欲しい。これから二人で生きていくために。」『何のことか分からないわ。もっとはっきり言って』「君を愛しているんだ!」

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禁断の恋とか運命の出会いとか様々な解釈があるようですが、色々な意味で切ない歌詞ですね。本当に愛している事が伝わってきますが、もうこの日を最後に「愛」を育てていく事ができないイメージがあり、聴いていて切なくなってしまいそう。そして、「私は一人の方がいい…」とつぶやいたとしたら、それは諦めか強がりか、それとも本当は・・・。