炎天下の中でエアコンつけてアイドリングや渋滞にはまった際の熱対策を教えて下さい。 車はインプレッサです(Stiではありません、1600㏄のNAのオートマです。)

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

深いですね! ありがとうございます。

お礼日時:6/28 18:20

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スバル車を沢山乗り継いでいます。 駐車していて、完全に停めている、 これで、エアコンなら当然ですがボンネットを開けて、ボンネットステーを使い整備時の様に完全に開けるです。 この方法が一番放熱させられます。 この技は、真夏に炎天下クルマを停めていて、室内が50度くらい、こんな時に早くエアコンが効くメリットがあります。 沖縄等で1300クラスのレンタカーを借りて、海辺に置いた、帰って来て、ガンガン暑いなんて時はこの方法が一番早く冷たいクーラーの風が出ます。 ボンネットを半開きレベルと比較なら圧勝ですね。 この駐車状態でエアコンを回しアイドリングは、ボンネット内が高温になります。 当然推奨しません。 ボンネットが空いていて、子供が来て手を入れたりすれば火傷や指が無くなります。 これにエアコンを回すと本来は走行してこの風をエンジンルーム内に通して温度を下げる。 これを停止状態ですと異常な高温になり、ゴムや電装品などに悪影響ですね。 あと裏技で、スバル車に効く エアコン添加剤があります。 ニューテックのコンプブーストNC200です。中々扱う店がありません。 これはエアコンのコンプレッサーの耐久性を上げ、冷たい冷風が出て来る添加剤ですね。 入れたら冷凍庫の様な冷気がなんて事になります。 これが40度近い気温でも、風量が6段階の2位でいいとか、設定温度を上げたとか、スバル車で伝説になっています。 入れた方がいいでしょう。 私も2005年位に丸目インプレッサ WRXに入れてから、その後のスバル車3台に入れています。 トータルの走行距離は1台目18万キロ、 2台目28万キロ、3台目10万キロでこの3台はコンプレッサーは無交換。 抜群のコスパです。 このNC200はその後、日産の純正部品ピットワークNC200となっています。 日産のディーラーでも入れられます。 メーカーの耐久テスト合格しています。 中にはこのクルマエアコンのコンプレッサーが音してます。見積もり10万円なんて時にNC200、4000円で入れてみると3台に1台位治るなんて話をよく聞きます。 https://m.youtube.com/watch?v=5nYYRCazZ14&feature=emb_title https://m.youtube.com/watch?v=WkMybF0TtH0&feature=emb_title 交換した方がいいと言われたエアコンコンプレッサーのフォレスターの音の変化 https://m.youtube.com/watch?v=ZGlhOHwuFRg&feature=emb_title

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ボンネットを開けていられるのは停車中か駐車中だけです またそれを閉め忘れ走行すると危険です(たまに見かけますがダサいです) 貴方に愛車を労いたい気持ちが本当にあるのなら小手先の方法ではなく ラジエータコアとホース類ラジエータファン等を一新し可能で有ればオルタネーターを変えて下さい 無駄な小細工するよりよっぽど労り効果を望めます

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何もしなくても、正常ならそうそうオーバーヒートしませんよ。 エアコン切って、窓を開けて、ヒーター最大温度、風量マックスにすれば水温は下がるかもしれないが、そんな事態にはそうはならない。

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以前、信濃町の慶応病院でハイヤーがエアコン付けてアイドリング状態で待機していて、ボンネットは90度開けて全開でした。エンジン丸見えです。真夏です。 以前そういうの気にして、ボンネットはロック外して半開きで走ってました。 高速道路もボンネット半開きで100キロで走って、やっぱ危ないんだろうね。

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車屋です。 ボンネットはロックが二段式になってないと車検に受からないんです。 車内にあるオープナーでまずは一段回解除、 車外からボンネットロックの辺りにあるレバーを解除して二段回解除。 簡単にボンネットが開いてしまうと 走行風に煽られ「ばんざ~い」とめくれあがり、 視界は遮られるわヒンジへし折って二次災害起きるわで危険だからです。 スポーツ走行して遊んだ経験のある人ならボンネットでの工夫なら ダクト付き社外FRPボンネットに交換とか、 ヒンジ側のボルトを高ナットにして隙間を作ったり。 (これも事故の際は衝撃でボンネットの縁がギロチンのように搭乗者の首を切断するなんて脅されましたが(笑)) まだ移動する、移動してる状況において、 つっかえ棒代わりに缶で隙間作るなんて危険すぎてありえないっすね。 少しでも水温の上昇を抑えたいのなら、 経年劣化で本来の性能をだせなくなってそうな物の総点検。 LLCを交換したりサーモスタットを交換したり水温センサーを交換したりして予防整備しつつ、 長年で積もったラジエーターコアの隙間のゴミやホコリを除去し風通し良くする。 ラジエーターファンやコンデンサーファンは正常にまわって回転数もキチンと出ているのか確認。 ペットボトルに水を入れて車内保管、 渋滞時にラジエーターやコンデンサーにぶっ掛けてやると一瞬冷える。

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大切な事を書くのを忘れていました。  炎天下で駐車しながらアイドリング状態でエアコンを使う場合です。    走行する際は必ずボンネットは閉めます。 説明不足失礼しました、、、。