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2022/6/27 11:06

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中学偏差値(四谷大塚)が50未満でも東大に2名または3名出してる学校が3〜4校ほどありますが、

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どこでしょうね 光塩女子とかで 過去の栄光、昔は偏差値60超で 御三家の次みたいな位置だった、 そのOGであるお母さんが 小学校から光塩女子に入れて 英才教育を息切れすることなく 継続して成功、東大合格とか。 あとは桐光学園とか桐蔭学園とかか。 小学校から私立に行っていて高校まで エスカレーターで行く子って半分以上 あまりできないイメージですが、 稀に両親も高学歴で、大学受験で すごいところに合格する子がいる。

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質問者2022/6/28 16:38

安田学園高校 えいめい館高校 淑徳高校 です

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そういう学校は、特待枠が進学実績を叩き出している可能性がある。 また、最低水準の学力を示す偏差値と、最高水準を表している可能性が高い合格者実績では乖離があるのはある程度仕方がないかと。

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高校偏差値=中学偏差値+10はあくまで目安で、高校入試をしていない学校がしていたらという、たられば。だから、10+になるところもあれば、±0やマイナスになるところもある。 それに、中学の場合、通学の事情、家庭の事情で家庭から違い学校を、選ばなくてはならない事があったり、経済的事情で、学力はあっても、それらの学校の特待を選ぶ子も一定数いる。 それと、首都圏でない場合、私立が家庭の近くに多くある訳では無く、最難関校の次は、偏差値50を下回る学校と言う事も珍しくはないし、もっと極端な地域になれば、一般的な公共交通機関を利用して通学できる圏内に、偏差値50以下の学校しかないという地域もある。 だから逆に、地方の学校では、関東圏の最難関校より偏差値が低くく、関東圏では難関校と言われるレベルの学校であっても、大学の入学実績は最難関校と同等という学校が出てくる。

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そういうところもあるし、そうでないところもある。 という感じになります。 それはなぜかと言えば 偏差値というのは通っている生徒の入学時の下限が基準です。 実績というのはかとっている生徒の卒業時の上限が基準です。 測る時期が6年も違って、測る場所が反対側なら、そりゃ相当の幅があります。 そして、高校偏差値なんてものは、統一の測定ルールがないのです。 そういうものを組み合わせているのでデータ通りにはなかなか行かない