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2022/6/28 10:27

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いずも型護衛艦のような空母型護衛艦が次に建造されるのっていずも型護衛艦が退役した後になると思いますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました。

お礼日時:7/6 16:27

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「うらが」型掃海母艦と「おおすみ」型輸送艦の後継は、航空機運用(おそらくF-35B)を想定した、強襲揚陸艦になると言われている。 ↓はイタリア海軍の強襲揚陸艦「トリエステ」

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よほど運用構想や戦術の見直しが行われない限りはね そもそもここ五年で自衛隊は新造大型艦に予算を使いすぎため、向こう五年で計画されてる新造艦は3000tのもがみ型のみ、しかも一年に一隻という緊縮財政になってしまった 予算をGDP対比2%に倍増するっていっても、護衛艦を動かすのは専門技術を身につけた隊員の育成が必要で、予算が倍で船も倍なんてのはすぐにできたりしない。じゃあ海自が募集定員を倍増すんのかと言えば施設も機材も足りない プロフェッショナル集団とハイテクで出来た組織ってのは、5年10年の計画でやっと変わっていける。だから国防も10年齢計画の「大綱」と5年計画の「中期防」てのを策定して防衛力の整備をする。もちろん大規模な政変などでこれらが破棄され改定されることはあるけど、少なくとも当面5年以内に新型艦載護衛艦が起工されることはあり得ない。最速でもひゅうが型の就役から20年の節目になる2029年あたりに、艦載護衛艦の有用性が自衛隊で認められていれば予算がついて起工、2034年頃就役するかも? 個人的にはしないというか、予算難(防衛費以前に税収の先細り)からひゅうが型の耐用年数延長でお茶を濁しそうではあるけど 日本にとっては空母なんて配備しても使いようがないし

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いいえ、岸田内閣は軍備の増強を宣言しているので、次級の建造も退役前に実施されると思います。