有給休暇が年に5日義務化という話を聞いたのですが、中小企業に勤めてますが、今年はまだ1日だけ。去年も1日だけ有給とって、精勤賞をもらいました。 皆勤賞をもらった人もいました。

労働条件、給与、残業72閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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いまだに、始業開始一時間前に出社して、30分前に会議という名の打ち合わせ。終業後の片付けと日報打ちで一時間はやってますが、残業つかなし、おとがめなしです。 よくわかりません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。 ほどぼどに有給取れるように頑張ります。

お礼日時:6/30 6:17

その他の回答(2件)

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本年度からで(4月から) 1年間に10日以上年次有給休暇の付与される人だけです 又、5日義務化は、労働者に課される義務ではなく会社の課される義務で 年間5日未満の年次有給休暇を取らない社員に対し 強制的に5日間の年次有給休暇を所得させる物で(罰則もあります) 一応希望を聞く事が奨励されていますが 任意に会社が有給休暇を所得させる事ができます 年次有給休暇の計画付与と違い労使の協定も必要ないですから 例えば、祝祭日は法律上与える義務のある休日ではないので 多くの社員が年次有給休暇を所得しない場合 祝祭日に所得させる事も可能ですし(賃金が発生する形になる) 会社の閑散日に強制所得させる事も可能です 逆を言えば、 会社の都合の良い時に強制的に休ませる事が出来る形ですね この様な形ですから、今年度より有給を所得しない場合 自分の意思に関係なく5日間の年休を所得させられます 会社の暇な時期で業務が楽な時に強制所得になったりするので 5日間は強制所得される前に消費したほうが良いと言う事になりますね ※5日は強制所得ですから精勤賞や皆勤賞の範囲も変更になると思います 強制所得なら皆勤賞で任意の所得なら皆勤賞にならないでは 年次有給休暇を強制所得させる意味が無くなりますから

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法律制定後に皆勤賞なんてありえない話ですが、まだ残っているのですね。 抜け道はないので後は不正をするか、罰金を払うかです。 不正の一例:有給取得した虚偽の申告をする。 労基に通報されたり、調査が入ればアウトですね。 遠慮なく有給を取得して良い世の中になりました。会社の慣習に縛られる必要はないと思いますが。

去年は労基入ったりで、タイムカードの提出とか言われたようですが、有給休暇に関しては何も言われなかったようです。 年間カレンダー上のなんらかのごまかしなんだとは思います。