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2022/6/29 0:05

44回答

Yahooのドメインは yahoo.co.jp、Twitterのドメインは twitter.com、Amazonのドメインは amazon.co.jp のように、

Amazon | Twitter40閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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2022/6/29 1:46

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2022/6/29 1:48

車で言えば、標識の意味どころか、アクセルが進むでブレーキが止まるという事すら知らないのと同じだと思います。

その他の回答(3件)

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覚えないんじゃなくて、覚える気がない。興味がないと覚えられないって人は何人かいるし。 それと、まさか自分が引っかかるわけがない。が前提に脳内にある人 後は、普段PCからしかネット通販しないから正しいかどうかは知らないけどスマフォだとアドレスバー一目で見れないからいちいち覚えてない人はいそうな気がする。 何度か失敗して懲りたら覚えるんじゃないかね。でも、そこまで懐も痛まず勉強代だ!ってならない人は繰り返すとか? 自分の場合だと、某所登録する為に取得したGoogleアカウントに登録したメールアドレスにめっちゃ迷惑メールくるようになって。痛い目でもないけど警戒出来るようになったよwwwww人は、やからして心から悔いると警戒出来るようになる!!! (・∀・)ノめっちゃ警戒するようになったぞ。Amazonも初期はクレカ登録しなかったしw

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私のところに来た偽物メールは 「amazon.co.jp」でした。 クレジットカード情報を新しくしてくれ、してくれないとプライム利用を止めるよ、というメールで、 私は無料30日間しか使うつもりがなかったときだったので、 止まるならちょうどいいわと何にもしなかったのですが、 のちのちそれがフィッシングメールだとわかり、ゾッとしました。 メールアドレスの表記は改竄できるようで、 表記はamazon.co.jpで表示させつつ、 ヘッダー情報を見ると、senderが違うアドレスでした。 もし私がプライムを使い続けようとしてたら、引っ掛かってました。 ドメイン表記もご質問者がおっしゃるようにひとつの見極め方法であり、 私のところに来たメールのように表記は本物を装ってるケースもあるから その他にも注意しなければならない点があると思うので、 そういうのを賢明なご質問者や 国民生活センターやワイドショーなどで拡散できるといいですね。

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質問者2022/6/29 1:07

それは、差出人のメアドのドメイン(@以降の部分)の事ですよね。 Amazonならメアドは @amazon.co.jp ですが、差出人(From)はメールヘッダの一種で簡単に偽装できますから、参照したら駄目です。 フィッシング詐欺の目的は偽サイトへの誘導ですから、ヘッダを見るのではなく、本文に書かれているリンク先のドメインをしっかりと確認すれば良いです。 Amazonのフィッシング詐欺なら、実リンク先のドメインは必ず amazon.co.jp 「以外」になっています。

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2022/6/29 0:28(編集あり)

標識の意味を覚えられない人でも、道路は歩いてもいいですよ。 それと同じ話です。 メールアドレス偽装も当たり前なので、見た瞬間わかるレベルの手抜きすぎるフィッシングもあれば、メールヘッダーまで偽装している手の込んだやつまであるので、あまり責めないであげてください。詳しいあなたが積極的にフォローしてあげてください。ここなら対策方法など徹底的に解説すると感謝されますよ。私も詳しい人の解説を見てみたいです。楽しみに待ってますね。 うまく横断歩道を渡れないお年寄りがいれば手を引いてあげるのと同じです。

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2022/6/29 1:56

メール本文のハイパーリンクのリンク先まで確認してからタップしろってのは、流石に… 自分なら確認できますが、他人がやっていなくても仕方がないと思いますよ。(そもそもメールのリンク自体を可能な限り踏まないですが) 自動車免許証みたいに教習所がある訳でもなく、周りにあなたのような詳しい人がいない場合の方が多いので、やはり、自分ができることを他人に求めすぎるのもどうかと思います。